義母との食事でイラッとする瞬間あるある | 同居嫁の子育て日記

同居嫁の子育て日記

男の子2人を子育て中のさくらです☆
長男はロブロックス好き 吃音あり 不登校
次男はマイクラ好き マイペース
同居してる義母との関係
子どもたちのこと、私のこと、日々の出来事を綴っていきます。

こんにちは♪




前回の話は、

義母が同じ事を何回も繰り返す話でした




でね、



この話
外食とか親戚と会った時だけじゃ
終わらないの爆笑



家でご飯を食べてる時にも言うのー



普通の夕飯


いつもの食卓



特別でもなんでもない日



みんなで
「美味しいね〜」って
食べてるその最中に



義母、急に思い出したように
「やっぱり、
あの時の和食は本当に美味しかったわ〜♪」
って言うのよ凝視




……いやいやいや。
今、目の前のご飯を味わお??



って、
心の中で全力ツッコミ爆笑




そりゃさ、
お店のご飯と比べたら
家のは味が劣るかもしれない



でもさ、
それ、
今言わなくてよくない??



今は
過去を語る時間じゃなくて



「今日のご飯、美味しいね」
って言う時間じゃない?



わざわざ
過去の思い出を引っ張り出して
現在のご飯を
静かに下げなくてもさ…爆笑



義母の◯◯美味しかったー
は、お好み焼きとか、とんかつ、
うなぎ、カレーなど



分かりやすい食べ物で、これ美味しい! 
って思うと、何年にも渡って言いたくなるようで




もちろん、◯◯美味しかったね♪
ってすごくいい言葉にっこり   



でも、それを何度も何度も言われ続けると
真逆の効果になるって分かった爆笑




そして、私が作った夕飯食べてる時に
よく言われるの悲しい爆笑




こうして私は
ひとつの真理に辿り着いた




義母がとびきり美味しいものを
食べた後は覚悟すべし指差し



一度の感動で
何年も
何度も
何十回も擦られるから爆笑



美味しい思い出は
ほどほどが一番にっこり



そう思った
今日この頃です