義母の前置きの言葉に振り回される嫁の日常 | 同居嫁の子育て日記

同居嫁の子育て日記

男の子2人を子育て中のさくらです☆
長男はロブロックスとアニレボ好き 吃音 不登校
次男はマイクラ大好き
同居してる義母との関係、
子どもたちのこと、私のこと、日々の出来事を綴っていきます。

こんにちは、さくらです♪




前回は、義母に「急で申し訳ないけど」

と言われて身構えたら違ってた話でした




その続きです




義母の前置きのしかた

変じゃない?って思うことがある



相手に負担をかけるお願いならさ、
「急で申し訳ないけど…」
これは分かるのよ



送迎お願いしたいとか
予定変えてもらうとか
そういうときの前置きなら納得



でもさ
相手の負担が減る内容なら、


「明日ちょっと出かけてくるね〜」
で、全然よくない?大あくび



なのに義母は、
どの案件でも一律でこれ



「急に言って申し訳ないんだけど…」



これ言われた瞬間



こっちはもう条件反射で


え?
また病院?
送迎?
今から?
明日?

って、
勝手に心の準備しちゃうわけ爆笑




で、ふたを開けたら
「明日、友達の家に遊びに行ってきていいかな?」



……
いや、
それなら問題なし!!
むしろ助かる!!
なんなら感謝!!昇天



でもさ、
あの前置きで一回
覚悟させられるのが
地味にしんどいのよ



これってさ、
「どの案件が相手に負担かかるか」
判断できてないってこと?



それとも、
全部一緒くたに
「一応、低姿勢で言っとけばいい」
って思ってるの?




どっちにしても、
聞く側の心情は完全スルー爆笑




前置きって、
内容に合わせて使い分けるものだと思うんだけどなぁ…




今回もまた
無駄に身構えて
無事に肩透かしを食らった嫁でした爆笑