義母がミルクをしつこく勧めてくる理由とガルガル期の本音 | 男の子2人、子育て日記

男の子2人、子育て日記

男の子2人を子育て中のさくらです☆
長男はロブロックスとアニレボ好き 不登校
次男はマイクラ大好き
同居してる義母との関係、
子どもたちのこと、私のこと、日々の出来事を綴っていきます。

こんにちは、さくらです♪




長男が産まれた頃の話です。



長男が産まれた瞬間、 

義母はスイッチが入った。 



そう、初孫フィーバーぶちゅーぶちゅーぶちゅー




まぁ分かる。初孫は可愛い。

 


テンション上がるのも理解はできる。 



でもね、産後の私にはそんな余裕、1ミリもなかったゲロー



完母を目指して、乳首は痛いし、

寝不足だし、心も体もズタボロ。 



それでも「もう少し頑張りたい」って、

毎日必死だった。




現実問題、少しミルクも足してたけど。 




それは私が決めること。 



なのに。 




長男が泣いた瞬間大泣き

義母がどこからともなく現れて 



「ミルク飲む?ミルク飲む??」



……は?また?? 真顔



私が「母乳飲ませます」って言うと、 

ちょっと不満そうな顔。





今思えばさ。 



義母は母乳かミルクかなんて 



どうでもよかったんだと思う笑い泣き 



ただ自分がミルクをあげたいだけ。 



哺乳瓶を持って、赤ちゃんに飲ませて、 

「私がやってあげた」

って自己満足したかっただけ。 



母である私の気持ち? 

完母を目指してる覚悟? 



そんなの関係なし。 




そりゃ、ガルガル期の私は 


完全に敵認定 ムキームキームキー




「手伝ってあげてる」って顔しながら、

一番踏み込んじゃいけないところに 

土足で入ってくる感じ。 



あの頃の私、よく耐えたと思う。

 


今なら「はいはい」って流せるけど、 

あのときは無理。 



産後の恨みは一生




義母はそんなこと言ったなんて

全く覚えてないだろう



でも、言われた方は

けっこう根に持ってるからニヒヒ