昨日昼間出かけ際、怜の左腕を取ったら『ポキっ』とイヤな音…と同時にギャン泣きが始まりました
左腕はぷら~んとしてるし、まずいっ
と思って整形外科へ
診断の結果、“肘内障(ちゅうないしょう)”というものでした。
ヒジの外側の骨がはずれかけてしまうもので、小学校にあがる位までの赤ちゃん・子供はなりやすいそうです
それは、骨が外れるのを防ぐストッパーのような役目を果たす骨の突起がまだできていないためだとか
不意に引っ張られたり、変な体勢で寝ていてなる場合もあるらしく、防ぎようのないものだそうですが、、、小学校前のお子さんを持つみなさんはお気をつけください
治療は、先生に腕を『ボキっ』とはめ込んでもらうときに一瞬『ギャァァァ』と喚いて無事終了
ちなみにこんなトラブルに見舞われたため、児童館へ行く日は延期してもらい、児童館デビューは来週へ持ち越しとなりました…
