雨、ぽろろ | 僕と僕の七日間戦争

僕と僕の七日間戦争

アイスコーヒーのようにさらりと日々の生活を。

えー、何がTwitterと違っていいかともうしますとわたくし昨日書いた記事がまったく記憶にございません。

友達がたくさんいるTwitterやFacebookなとでは恥ずかしすぎます。

よかたぜ。

今日もムカつく雨まーです。

では続きを


僕は一時間ほど寝ただろうか、気がつくとお風呂に入りドライヤーで髪を乾かしている彼女がいた。

すっぴんに自分ちからもってきたであろうパジャマ。

惚れた。

僕なノックアウトされた。

今のいままで意識すらしてなかった女性を急に好きになることなんてほんと些細な事がきっかけなんだな。


彼女は、大阪の夜に興奮してかそれとも旅行先に興奮してかなかなか寝付けないでいた。


僕は目をつぶってといい。

そっとキスをした。

まさしく唇を奪ってしまったのだ。

なんの了承もなく。

彼女は照れたのか向こうを向いて寝ようとした。

僕は、あちゃー、やっちまったかなあ。と思ったが。

彼女はなぜかバタバタしていた。

余計寝付けなくなってしまったらしい。


明かりを消して。


ふわふわふわふわー







なんか官能小説みたいになってきたので今日はこの辺で。