江古田駅に着いてから僕はすき家に向かった。
お腹空いたな。
何食べようかな。
カウンターに座り考えていた時に閃いた。
貴史にも買って行ってあげようと。
そして僕は豚キムチ丼を二つ注文して貴史宅に向かった。
貴史宅に着く前に貴史から玄関のドア開けておきますねってLINEが来ていた。
しかし鍵は閉まっていた。
また寝ちゃったのかな。
僕が考えていた時にドアが開いた。
順さん。
あれからまた寝落ちしてました。
寝起きの貴史登場。
貴史にご飯買って来たよって伝え2人で食事する事にした。
貴史は嬉しそうだった。