12月26日 対面抱っこアドバイザー講座が終了しました。
対面抱っこ、ホントに目からうろこ
出生直後からの「赤ちゃんの身体の軸作り」が重要なんです。
仙骨部分へのアプローチで赤ちゃんの背骨から脳幹までが真っ直ぐに伸びると、
自律神経にスイッチが入るのです。
身体が自然に交感神経と副交感神経の分別が分かってくるのです。
赤ちゃんの時から、自律神経が整っている事が大事!!
重力に任せて身体をゆだね脱力させる。いわゆる、「ゆるめる」事がポイントです。
「対面抱っこ」 と 「月経血コントロールヨガ」は、すっごく共通するところがあるんですねぇ~
1、身体の軸を作ることです。
2、身体をゆるませること
出生直後から、身体をゆるませ、身体のゆがみを取り
背筋を真っ直ぐにすること。
出生直後からのアプローチができるのは、やはり私達医療者ですよね。
赤ちゃんの身体をねじらないようにする事も、とっても大事です。
首が据わっていない赤ちゃんは、大人の抱っこの仕方で
大げさに言うと、雑巾を絞るように
グニャーっと身体がよじれます。
言葉が話せない赤ちゃんは、苦しくてもされるがまま。
それに、自分の状況が正しいのかどうなのかさえ分からないので
されるがまま成長していくのです。
抱っこの仕方・赤ちゃんの渡し方・授乳の仕方・寝かせ方.......
もう本当に勉強になりました。
「対面抱っこ」は、まずは医療者が知っておくべきことだと思います。
特に、出生直後から生まれたての赤ちゃんをお世話する助産師・小児科医・看護師・産婦人科医
興味がないとかうんぬんは別として
まっさらな状態で、色んな事を素直に吸収することができる「あかちゃん」の為に知っておいた方が良い情報・知識だと私は思います。
対面抱っこを勉強した助産師は
全国で3名のみ(私を含め)
関東地方では、私が初めてだそうです。
まだまだ、初めの一歩を踏み始めた私ですが
ゆりっこ先生と一緒に、どんどん広めていきます!!
海外へも広めていきたい!!!
近い将来、きっと夢は叶うはず!!!
対面抱っこアドバイザーの皆さん、頑張って広めていきましょうねぇ~!!!
対面抱っこ、ホントに目からうろこ

出生直後からの「赤ちゃんの身体の軸作り」が重要なんです。
仙骨部分へのアプローチで赤ちゃんの背骨から脳幹までが真っ直ぐに伸びると、
自律神経にスイッチが入るのです。
身体が自然に交感神経と副交感神経の分別が分かってくるのです。
赤ちゃんの時から、自律神経が整っている事が大事!!
重力に任せて身体をゆだね脱力させる。いわゆる、「ゆるめる」事がポイントです。
「対面抱っこ」 と 「月経血コントロールヨガ」は、すっごく共通するところがあるんですねぇ~
1、身体の軸を作ることです。
2、身体をゆるませること
出生直後から、身体をゆるませ、身体のゆがみを取り
背筋を真っ直ぐにすること。
出生直後からのアプローチができるのは、やはり私達医療者ですよね。
赤ちゃんの身体をねじらないようにする事も、とっても大事です。
首が据わっていない赤ちゃんは、大人の抱っこの仕方で
大げさに言うと、雑巾を絞るように
グニャーっと身体がよじれます。
言葉が話せない赤ちゃんは、苦しくてもされるがまま。
それに、自分の状況が正しいのかどうなのかさえ分からないので
されるがまま成長していくのです。
抱っこの仕方・赤ちゃんの渡し方・授乳の仕方・寝かせ方.......
もう本当に勉強になりました。
「対面抱っこ」は、まずは医療者が知っておくべきことだと思います。
特に、出生直後から生まれたての赤ちゃんをお世話する助産師・小児科医・看護師・産婦人科医
興味がないとかうんぬんは別として
まっさらな状態で、色んな事を素直に吸収することができる「あかちゃん」の為に知っておいた方が良い情報・知識だと私は思います。
対面抱っこを勉強した助産師は
全国で3名のみ(私を含め)
関東地方では、私が初めてだそうです。
まだまだ、初めの一歩を踏み始めた私ですが
ゆりっこ先生と一緒に、どんどん広めていきます!!
海外へも広めていきたい!!!
近い将来、きっと夢は叶うはず!!!
対面抱っこアドバイザーの皆さん、頑張って広めていきましょうねぇ~!!!