保護動物の事では沢山悲しい、辛い事がありますが 心温まる事も沢山あります。
保護動物に里親さんが決まり幸せになる現場を見れる事など
私に関しては冬馬が保護犬だった頃から応援してくださる方と保護犬から卒業した今でもお付き合いしてくださる事が本当に嬉しいです。
昨日はももちゃんママからサプライズが
家族全員でウルウルしてしまいました。
ももちゃんママ本当にありがとうございました
冬馬は今年、大手術をしました。
手術後すぐ餌を食べたり、翌日退院後から全く何も変わらない生活をしてくれた冬馬、今考えてもすごい、すごい生命力だ!と感心してしまいます。
多くの方にご心配いただき、アドバイスをくださった事 感謝でいっぱいです。ありがとうございました。
ずっきーさんやショコアさんがいなかったら手術出来ていませんでした。本当にありがとうございました。
保護犬って沢山の方の手や思いがあります。
冬馬を噛みつき犬なのに引き出して下さった
かゆくっぱさんがいます。
四年以上前の話です。
そのかゆくっぱさんがずっきーさんに
冬馬を車を出して手術に連れて行ってくれてありがとう
と ずっきーさんに言って下さったと聞いて感動。
随分前に手の離れた子なのに、ただただオバちゃん感動
みんないい人すぎるよ〜!!
それともう1つ、、
私のブログで殺処分の期限のダックスさんを載せました、、そうしたら
ブログを見て下さって冬馬を応援して下さっていたKさんが 里親希望をご連絡下さったのです。
その時はお近くの里親希望の方に決りましたが、Kさんのお気持ちが嬉しくて!
そしてその後、アルマ代表のブログに
城南島にいた、お尻におっきいヘルニアを抱えていたダックスさんが載せられました。
その子は
センターの職員さんのヒアリングの状況だけで、どんな病気なのか、どれだけ生きられるのかわからない
それなのにKさんは我が子に迎えますと言って下さり 引き出しをし
その後、四時間の大手術をしてKさんち子として幸せに暮らしています。
はっぴーさんはセンターに実際に足を運び、色々な現場を見ていらっしゃる方です。
そのはっぴーさんが、その状態の子をと言って下さったKさんには頭が下がりますとおっしゃったのが ずっと頭に残りました。
ジャスミンちゃんと名付けられて大切に大切にKさんちの子として暮らしています。
私にとってとても心が温まる出来事でした。
Kさん本当にありがとうございます
それと今年は職場の動物を飼ってる人、みんなにアルマのカレンダーをプレゼントしました。
ちょっとビックリな事ですが、もちろん動物すきだから動物を飼っているのですが、保護動物を知ってる方が少ないのです。
カレンダーに映る子達を本当に捨てらちゃったりした子なの?と半信半疑です。
誰が捨てるの?何で捨てるの?簡単に捨てられるの?などなど疑問や分からない事だらけだそうです。
そして次は保護動物を!と言って下さったり、子供とカレンダーを見ながら色々話して 何か出来ないかな?と 家にある商品券を寄付しようと持って来て下さったり、、嬉しかったです
色々な方が色々な思いで命を救おうと努力して下さってます。
私もこれからも、私なりに思い感じた事を伝えて行けたらと強く思います。
☝️をクリックしてカレンダー買えますよ。








