1、9月7日の夕方に急に散歩から帰ると家の中をグルグルすごい速さで移動をずっとしてて、
【後から病院の先生に、そうゆう時はムービーを撮る様にと】失敗です
すぐに病院に行き、ショコアさんも駆けつけてくれました←オバちゃんが病院の前にショコアさんに電話をした為
申し訳なかったです。
血液検査をして、発作止めをもらって11日にちょうど予約を入れてあったので4日様子を見る事に
その後、変わった事もなく発作止めも中止して
先生がまずいな!まずいな!と言い レントゲンも撮らせてと、、、
その結果、脾臓に腫瘍があり肝臓に転移してるかもしれないので、精密検査をして病名を確定させましょうと大学病院を紹介してくれました。
すぐにショコアさんに電話して、色々な方の意見を聞いていただきました。
皆さん忙しい中、すぐに色々アドバイスくださいました。本当に心強かったです。
3、9月18日、大学病院ではなく、腫瘍科のあるセカンドオピニオンに行く事に
1番早く予約が取れる日に主人が休みではない為、おばあちゃんに付き添ってもらい電車で行く事に
はい予想通り駅のホームに着いたトタンの爆吠え
駅員さんがすぐ2人も飛んできました(笑)
あの駅員さんどこにいたんだろ?どっから飛んできたの?のその速さにビックリ。
絶他に出さないで下さいね、アレルギーがある方とかに迷惑ですからと言ってました。
結果です。
やはり脾臓に腫瘤があるそうです。が腫瘍が悪性か良性かは摘出しないと分からないそうです。
先生の見解は腫瘍が大きいので癌ならそんなに大きくなる前に他の臓器に影響を及ぼすけど血液検査の結果は他の臓器の数値は悪くない。
肝臓にも影があるが、もし脾臓を摘出手術をした時に肝臓の組織を取るしか出来ない。
脾臓は摘出しても比較的に問題がある臓器ではない。
もし脾臓を摘出しないと、破裂の可能性があるがあくまで可能性でいつかなどは分からない、でも激しく動いたりしなければ比較的に大丈夫ではないか!
やはり14歳 なりの心臓で左心房も右心房からも出血があり貧血もある。
先生に先生は、どうする事が1番いいですか?と聞いたら
10歳位なら子なら手術ですと言うけど、14歳の子には飼い主さんの判断に任せるしかないとおっしゃいました。
心臓の事がなかったら、年齢の割に他がすごい元気だから手術可能性もなくもない。
でも今、冬馬は何も悪い所がある感じでもないのです、食欲ばっちり、排泄もばっちり、散歩もするし。それ以外は前からですが寝てばりいます。
先生にはまず貧血を改善させる為に薬をだして2週間様子を見てまた血液検査をしましょうと言われました。
実はおばあちゃんちの先住犬は手術で死んでしまいました。
すごく有名な病院で最先端の病院でと御殿場から地方からなど遠くから来ている方がいる病院でした。
通っていて??な事があったのに、最先端だからとか有名な先生だからと思ってしまいました。
手術も最先端の止血剤を使うとクリームみたいなのを見せてくれて、これて塗ると1発で止血出来ると、、後で明細みたら4万円してました。
明細は死んだ後にもらったものです。
最先端の代償は高かった。死んだ手術に支払った金額は50万近く、、、
どこが悪かったのか、何で死んだのか全く分からず、、、何でセカンドオピニオンに行かなかったんだろ、手術の説明をもっと聞かなかったんだろ、、、
とトラウマがあり手術が怖いのです、でももし手術をしたら冬馬が長生きしてくれるのかも、、、
とりあえずアルマの皆さんに色々意見を聞いて家族で話し合いを重ねます。
冬馬は大切な家族です、我が家の宝物さんです。毎日皆んなを幸せにしてくれています。
冬馬に感謝で毎日、いいこいいこをシツコクして嫌がらてます(笑)
ここだけの話よ、おばあちゃん料理が苦手なの
すごく苦手なの(笑)
でも頑張るから冬馬も頑張ってね
冬馬は全く元気です、鉄剤もオヤツだと思ってバリバリ食べちゃう食いしん坊です。
今の冬馬さん、14歳に見えない程にハンサムです




