


rokiさんのブログに書かれている、お祝いコメントを読ませていただき
たくさんの方々が冬馬に心を寄せてくださっていたことに感慨深い思いがこみ上げてきます
初めて里親会に来てくれたrokiさんは、愛犬を亡くされ傷心のなかでした
冬馬に愛犬を重ね、涙を流してくれたこと鮮明に覚えています
また、お会いできればいいなーと願っていたところ
翌々月の里親会に娘さん夫婦と保護犬たちに会いに来てくれました(^_^)
もう、そのときからご縁は繋がっていたんですねと言っていたrokiさん(≡^∇^≡)
rokiさんが冬馬の預かりをしていた10ヶ月間は
実は預かりではなく、トライアル期間だったのかなーと思っちゃたりするショコアです
預かり当初は、2年暮らした環境との変化で夜中も吠え続けたりとみんなを寝不足にして大変だった事もあった…
それでも、だいじょぶですと言うrokiさん
絶対、だいじょぶぢゃなかったと思います
それでもご家族の愛情で穏やかなワンコになりました~
私が引き出せなかった冬馬の良い面をどんどん引き出してくれて
劇的に変わった冬馬
冬馬とおばあちゃんのコンビはなかなかのもんです
おばあちゃんが冬馬の面倒を看ていると思いきや、実は冬馬がおばあちゃんの面倒を看ているような、冬馬から元気をもらっているんだなーと思いました
正式譲渡の立会人としてrokiさんのお宅に伺ったとき
おばあちゃんの足の親指に包帯が巻かれていました
階段で負傷したそうです、それなのに冬馬のお散歩は私の担当だからと歩いているそうです、だいじょぶなんでしょうか
これまで冬馬を応援してくださった皆さま
私やrokiさんの励みでした、ほんとにありがとうございました(^.^)
ショコアさん本当に2年間、冬馬をありがとうございました。
ショコアさんが大切にして守って下さった小さい命を家族全員で大切にします。
コメントを下さった方も本当にありがとうございました。オバちゃん幸せの涙が止まりませんでした!
これかも宜しくお願いします。



