不動産の担当の人に審査に落ちたことを伝え
チーン……ってなってるところ
次の日、不動産の担当の人からの電話
「実は、銀行さんに話を聞いてみたんです。
詳しくは教えてくれないんですが…
おそらく、勤続年数のことじゃないでしょうか」
たしかに!!
J(ジェイ)は富山県に引っ越してきてから年数も対して立ってない。
それも引越してきてからすぐ働かずに、少し富山県を堪能してた部分も否めない。
今回、住宅ローンの審査をした銀行さんは結構手厚い内容なんだけど、その代わり勤続年数とかそうゆうところが結構厳しく見られるらしい。
たしかに、病気になったときとかがんを患った場合とかの内容が他のとこに比べてかなり手厚い印象だった
まぁ、落ちてしまったことをとやかく行っても仕方ない。
不動産の担当の人イチオシの銀行さんを訪ねて自前審査に挑んできました。
ただ、いきなり話わ聞かずなんの説明も全くないままの書類を書き始めたので…
かなり不安………
帰り際に説明をお願いしたら、チラシも渡され読んでおいてください。
とのこと…………
先行き不安すぎる……………
不動産の担当の人の信頼だけでここまで来てるけど大丈夫なのか?
マイホームを買った知り合いに一応聞いてみたケド、何人かそこで住宅ローンを組んでるとのことで少し安心した(汗)
とりあえずあと2、3日で自前審査の結果の電話がおそらくくるのではないでしょうか……
かなりの緊張
ハゲそう(笑)マヂで