英語だと!?・・・。
いえ、英検です。
英語だt 英検です。
3級やってきたよw なんかね~・・・まさかのマーク(テスト)さんだった。
結構苦手なんだけど、まぁ頑張って・・・。
なんとなくできたんだけど、そこまでで・・・。
ちらっとみんなの見たら、答え違うかって・・・。
ため息ため息・・・。
(´Д`)ハァ…ムズカスィネェ
んでその後、塾の女の子友達の行きーのして、
gdgd喋ってたw
そんな何気ない一日でしたw
以上!!!!
上のことを知っている人~w
まぁいないと思います・・・。
遺伝的アルゴリズムとは・・・
もし、ボルトのような足の速い人を「作る」ことをする場合、
まず、男子100人、女子100人を用意し、男女ともに足の速い順から5人目を
選別しその5人ずつで最初と同じように、男子100人、女子100人を作る。
そしてこの繰り返しをし、あるところで、その中で一番良かった1組が、
一番ボルトに近い足の速い人を作れる。
というのが遺伝的アルゴリズム。
難しい・・・w
でも少し面白いwちょっとしたSFを見てるみたいで、
ニヤニヤしかけてる・・・w
んじゃ、そんだけでしたw
まぁいないと思います・・・。
遺伝的アルゴリズムとは・・・
もし、ボルトのような足の速い人を「作る」ことをする場合、
まず、男子100人、女子100人を用意し、男女ともに足の速い順から5人目を
選別しその5人ずつで最初と同じように、男子100人、女子100人を作る。
そしてこの繰り返しをし、あるところで、その中で一番良かった1組が、
一番ボルトに近い足の速い人を作れる。
というのが遺伝的アルゴリズム。
難しい・・・w
でも少し面白いwちょっとしたSFを見てるみたいで、
ニヤニヤしかけてる・・・w
んじゃ、そんだけでしたw
ちなみに「鳴く」と、「泣く」は別にかけてありません。わざとです。
んで今頃だけど、この物語はフィクションです。
私は中二病とか言われても悲しみません。
そして私は猫好きですw犬より猫派ですw
では、本編すたーと。
魔の一週間、それはテスト期間のことである。
その週は部活もなく、勉強だけを専念にする期間の事。
自分はその週をとことん遊びに使ってしまい、
古代からあるといわれる、一夜漬けという方法を使い挑もうとしている。
午後9時頃(自分の部屋)
「眠い~・・・。あんなテンションで帰るんじゃ無かった・・・。」
その日はたまたま困っていた女性を助け、
「ありがと」と大人の魅力あふれる返し方をされたので、
テンションが上がってしまっていた。 2時間ほど例の声が脳内リピートされていた。
「でもやらねば・・・。」
ドンドン!窓が叩かれた。 ドシッ!!びっくりしてコケた。
「ね、猫!?・・・なんか見たことのあるような・・・。」
窓を開けた。
{ニャァー}
なんだかお辞儀をしているように見えた。
「あ、ヘッドフォン!」
三日坊主の自分はすぐにヘッドフォンなど忘れていて、別のことに興味を持っていた。
{お久しゅうございます。ご機嫌いかがですか?}
初めて喋った猫だった。
「ど、どうしたの?・・・」
{別に何もありません。そしてご機嫌がいかがかと聞いているので、
早く返して欲しいのですが?}
「・・・よろしゅうございます・・・。」
本当にこいつは苦手だ、喋っているだけで腹が立つ。
{あなたは今何をしているのですか?}
「勉強(しようと)していたとこだよ。」
{その割には進んでいませんね。勉強道具も出てないようですし・・・。}
正確に見極められる。
こいつは一言一言にトゲあり、言葉を出すたびに刺さる。的確に攻めている。
「まぁ今から勉強しようとしていたところなんだよ!
猫の手も借りたい気分なんだよ!」
{どうせでしたら、教えて差し上げましょうか?}
「え?・・・」
{今、あなた様はこんな猫にできるのかと思いましたでしょうか?}
「・・・。」
{あなた自身で猫の手も借りたいとおっしゃりましたでしょう?
もしかしてあなたは私のことを「猫」だとは思っていない。そうではありませんか?}
「いや、そんなことは・・・」
{本当に無いと言い切れるのでしょうか?
あなたは目で見て猫だと気がついているだけであり、
聞くだけでは人と変わらない。そう思いますが?}
うざい。
{そして戻りますが、猫の手も借りたいと言っておりましたが、
あれは猫「でも」いいから助けの手助けが欲しいということでございます。
つまり、人は猫を下に見ている。か弱い生き物。 そう思ってるのではありませんか?}
うざいうざいうざい。
なんで? なんで俺は責められなきゃならない?
なぜこんな猫「ごとき」に説教をされなければいけない?
うざいよ。なんでそんなに鳴いてんの?黙れよ。
{だから人は私たち猫を、ペットとし、飼っているのです。
弱い生き物、動物だから、見下している。
何もできない、だから世話をしてあげている。}
{私は世話をしてもらっていた時期がありました。
その部屋は暖かく、ご飯も美味しかった。でも嫌だった。
なぜなら自由じゃないから。}
また自由?もういいよ、もう聞きたくないよ。
黙ってくれよ・・・。鳴き止めよ・・・。
{外に出てはならない!床を引っかかない!それらの決まりがある!
これをしないと怒られる!なんで!なんでですか!}
「知るか。」
{え?・・・}
思わず声に出た。
「お前は・・・何か俺に用があるのか?・・・。」
「お前が野良だか元飼い猫だかしらんけど・・・俺が何をした?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
沈黙。空気の音、布の擦れる音、風の音以外は何も聞こえない。
「出てけ。この部屋から出て行け。」
ただその言葉しか思い浮かばなかった。
{・・・}
猫は黙って入ってきたところから出て行った。
動物は、そこまで下に見られるのが嫌なのか?
でも下なんだから下らしく。
ただ、鳴いてればいいじゃないか。
この考え方は違うのだろう。でも、それ以外考えられない。
馬鹿なんだ。
馬鹿か・・・馬と鹿。両方頭が悪い。
それは人間と比べてみればの話だけど。
「勉強しよう。」
そう言って言葉に出すと、まるで先ほどの言葉がスイッチボタンのように
自分の体は機械のように体を動かし、せっせと勉強に集中した。
自分が動物嫌いになるまであともう少し、
あの亀と話すことになってから。
んで今頃だけど、この物語はフィクションです。
私は中二病とか言われても悲しみません。
そして私は猫好きですw犬より猫派ですw
では、本編すたーと。
魔の一週間、それはテスト期間のことである。
その週は部活もなく、勉強だけを専念にする期間の事。
自分はその週をとことん遊びに使ってしまい、
古代からあるといわれる、一夜漬けという方法を使い挑もうとしている。
午後9時頃(自分の部屋)
「眠い~・・・。あんなテンションで帰るんじゃ無かった・・・。」
その日はたまたま困っていた女性を助け、
「ありがと」と大人の魅力あふれる返し方をされたので、
テンションが上がってしまっていた。 2時間ほど例の声が脳内リピートされていた。
「でもやらねば・・・。」
ドンドン!窓が叩かれた。 ドシッ!!びっくりしてコケた。
「ね、猫!?・・・なんか見たことのあるような・・・。」
窓を開けた。
{ニャァー}
なんだかお辞儀をしているように見えた。
「あ、ヘッドフォン!」
三日坊主の自分はすぐにヘッドフォンなど忘れていて、別のことに興味を持っていた。
{お久しゅうございます。ご機嫌いかがですか?}
初めて喋った猫だった。
「ど、どうしたの?・・・」
{別に何もありません。そしてご機嫌がいかがかと聞いているので、
早く返して欲しいのですが?}
「・・・よろしゅうございます・・・。」
本当にこいつは苦手だ、喋っているだけで腹が立つ。
{あなたは今何をしているのですか?}
「勉強(しようと)していたとこだよ。」
{その割には進んでいませんね。勉強道具も出てないようですし・・・。}
正確に見極められる。
こいつは一言一言にトゲあり、言葉を出すたびに刺さる。的確に攻めている。
「まぁ今から勉強しようとしていたところなんだよ!
猫の手も借りたい気分なんだよ!」
{どうせでしたら、教えて差し上げましょうか?}
「え?・・・」
{今、あなた様はこんな猫にできるのかと思いましたでしょうか?}
「・・・。」
{あなた自身で猫の手も借りたいとおっしゃりましたでしょう?
もしかしてあなたは私のことを「猫」だとは思っていない。そうではありませんか?}
「いや、そんなことは・・・」
{本当に無いと言い切れるのでしょうか?
あなたは目で見て猫だと気がついているだけであり、
聞くだけでは人と変わらない。そう思いますが?}
うざい。
{そして戻りますが、猫の手も借りたいと言っておりましたが、
あれは猫「でも」いいから助けの手助けが欲しいということでございます。
つまり、人は猫を下に見ている。か弱い生き物。 そう思ってるのではありませんか?}
うざいうざいうざい。
なんで? なんで俺は責められなきゃならない?
なぜこんな猫「ごとき」に説教をされなければいけない?
うざいよ。なんでそんなに鳴いてんの?黙れよ。
{だから人は私たち猫を、ペットとし、飼っているのです。
弱い生き物、動物だから、見下している。
何もできない、だから世話をしてあげている。}
{私は世話をしてもらっていた時期がありました。
その部屋は暖かく、ご飯も美味しかった。でも嫌だった。
なぜなら自由じゃないから。}
また自由?もういいよ、もう聞きたくないよ。
黙ってくれよ・・・。鳴き止めよ・・・。
{外に出てはならない!床を引っかかない!それらの決まりがある!
これをしないと怒られる!なんで!なんでですか!}
「知るか。」
{え?・・・}
思わず声に出た。
「お前は・・・何か俺に用があるのか?・・・。」
「お前が野良だか元飼い猫だかしらんけど・・・俺が何をした?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
沈黙。空気の音、布の擦れる音、風の音以外は何も聞こえない。
「出てけ。この部屋から出て行け。」
ただその言葉しか思い浮かばなかった。
{・・・}
猫は黙って入ってきたところから出て行った。
動物は、そこまで下に見られるのが嫌なのか?
でも下なんだから下らしく。
ただ、鳴いてればいいじゃないか。
この考え方は違うのだろう。でも、それ以外考えられない。
馬鹿なんだ。
馬鹿か・・・馬と鹿。両方頭が悪い。
それは人間と比べてみればの話だけど。
「勉強しよう。」
そう言って言葉に出すと、まるで先ほどの言葉がスイッチボタンのように
自分の体は機械のように体を動かし、せっせと勉強に集中した。
自分が動物嫌いになるまであともう少し、
あの亀と話すことになってから。
「うわぁ!!・・・。」
恐怖で目が覚める。 時刻は起きる時間の2分前。
「なんだ?・・・あの夢は・・・。 tk時間がそこまで早いわけではないのか・・・w」
初めてこの893に起こされなかった気がする・・・。
今日は、逆にこいつを起こしてやろう・・・w
ピピピピピピ オマエヲウミn、カチッ!
「ん?・・・」
その日の後悔 その1
100回に1回のレアボイスを聞き逃す。
「あ”ぁ”ぁぁぁ!!! 初めて聞けれたのに・・・
そこまで嬉しくないのになんだこれ!!!不幸だ・・・。」
謎の悲しさに覆われながらも無事に朝食を食べ、(寿司のシャリのみ。ネタは昨日の晩に刺身として出されていた。)
見事に2分で制服に着替えるという特技が発揮された。
そして元気な声で大きく「いってきまーす!」
その日の後悔 その2
うるさい
「なんで・・・なんでこういう日に限って・・・たくさん人が通るんだ・・・。」
大きく出したその声は、家の前を通っていたご近所さん、
通勤途中のサラリーマン、同じ制服の女子と、たくさんの人の耳に届いた。
その日の後悔 その3
小テスト
「え~・・・今日あったんだー。なんもやってないわー・・・。ハハッ・・・。」
どうあがいても回避できない絶望に人間が立った時、
人は何故か笑みを浮かべてしまうという。
その日の後悔 その4
忘れ物
「あ!ヘッドフォン忘れた!!」
その日の後悔 その5
会話
「あの・・・(小声)」
女子「・・・(歩いて行った)」
「・・・」
その日の後悔 その6
忘れ物
「弁当ないww」
その日は後悔が6個あった。
「はぁ・・・。なんかついてない・・・。」
なんだか今日は嫌なことが多かった気がする、
こういう時はすぐさま寝るのが一番いいと思っている。
tk寝て忘れてしまう人だからもう寝てやった。
「あぁ・・・飯食ってないなぁ・・・。
まぁいいか~その時になったら起こしてくれるだろう・・・。
その時に・・・見たかった・・・zzzZZZ」
いつの間にか、寝ていた。
夢は見れなかった。
見なかったのか、見れなかったのか、
よくわからない。
そして次の日。
ピピピピピピ オキロゴラァオキロゴラァ ピピピpカチッ!
「え?・・・7時30?」
昨日あった後悔は、まさかの今日に引き継がれ、
一日遅れの後悔となった。
「見たいテレビあったのに・・・」
恐怖で目が覚める。 時刻は起きる時間の2分前。
「なんだ?・・・あの夢は・・・。 tk時間がそこまで早いわけではないのか・・・w」
初めてこの893に起こされなかった気がする・・・。
今日は、逆にこいつを起こしてやろう・・・w
ピピピピピピ オマエヲウミn、カチッ!
「ん?・・・」
その日の後悔 その1
100回に1回のレアボイスを聞き逃す。
「あ”ぁ”ぁぁぁ!!! 初めて聞けれたのに・・・
そこまで嬉しくないのになんだこれ!!!不幸だ・・・。」
謎の悲しさに覆われながらも無事に朝食を食べ、(寿司のシャリのみ。ネタは昨日の晩に刺身として出されていた。)
見事に2分で制服に着替えるという特技が発揮された。
そして元気な声で大きく「いってきまーす!」
その日の後悔 その2
うるさい
「なんで・・・なんでこういう日に限って・・・たくさん人が通るんだ・・・。」
大きく出したその声は、家の前を通っていたご近所さん、
通勤途中のサラリーマン、同じ制服の女子と、たくさんの人の耳に届いた。
その日の後悔 その3
小テスト
「え~・・・今日あったんだー。なんもやってないわー・・・。ハハッ・・・。」
どうあがいても回避できない絶望に人間が立った時、
人は何故か笑みを浮かべてしまうという。
その日の後悔 その4
忘れ物
「あ!ヘッドフォン忘れた!!」
その日の後悔 その5
会話
「あの・・・(小声)」
女子「・・・(歩いて行った)」
「・・・」
その日の後悔 その6
忘れ物
「弁当ないww」
その日は後悔が6個あった。
「はぁ・・・。なんかついてない・・・。」
なんだか今日は嫌なことが多かった気がする、
こういう時はすぐさま寝るのが一番いいと思っている。
tk寝て忘れてしまう人だからもう寝てやった。
「あぁ・・・飯食ってないなぁ・・・。
まぁいいか~その時になったら起こしてくれるだろう・・・。
その時に・・・見たかった・・・zzzZZZ」
いつの間にか、寝ていた。
夢は見れなかった。
見なかったのか、見れなかったのか、
よくわからない。
そして次の日。
ピピピピピピ オキロゴラァオキロゴラァ ピピピpカチッ!
「え?・・・7時30?」
昨日あった後悔は、まさかの今日に引き継がれ、
一日遅れの後悔となった。
「見たいテレビあったのに・・・」