ふぁっ∑(゚Д゚) 消えたぞ、さっき書いた記事がまるまるスコーンと∑(゚Д゚)
久しぶりのこの衝撃。こんな書き散らし文だから被害はないんだけど、以前仕事でパソコン使って書いてたときは、データ消滅の大惨事がたまに発生して何度床に崩れ落ちたことか。
…マメに保存してればいいんですよね。知ってます。だが知ってるのと実際にやるのは別問題だー!←無駄に言い訳
書き直す時間がないから、いきなりお道具第5弾!
それは計算機!
初校あたりでは用がないけど、素読み・校閲で活躍するアイテムです。
本文中の数値の確認、表組みの整合性、パーセンテージは100になってるか。特にカタログ校正では、税込み価格の確認・割引率・素材割合などなど、銀行か?っていうくらいキーを叩く。あ、最近の銀行は計算機使わないか。歳がどんどんばれるなフォフォフォ。
というわけで、四則計算さえできればいいので、ちっさい計算機をペンケースに入れときましょう。こうして校正さんのペンケースは膨張していく…( ̄▽ ̄)
あー消えた文、復活しないかなー。