※この作品は、ノンフィクションです。
それは、委員会の時の事。
俺の好きな人は、Y。
Yは、俺が好きな事を知っている
委員会の時、5年で、しつこいし、うるせー女子いんだ。そいつ、ずっとYに話かけんの
めんどいけど、Yは、『うん うん』と返事するばかり。
そして、面倒くさそうだなぁと、俺が、Yを見る。
Yは、固く笑う
俺も、笑い返してやった。
頑張れワーイ(゚∀゚)ノ アイコンタクトwwブッ(´゚3゚):;*.,
そして、それが、何回か繰り返される。
途中で、俺の横にきて、コショコショ話で、
『今日、ユ○ジうちのこと何か言ってた??』と、問い掛けてきた。
『いや?』と俺が言う。
本当は、『Yって、純弥(俺)の事好きなんだって~』と、ユ○ジに言われた。
Yは、『本当?』と、少ししつこく言う。
『うん』 『そっかぁ。』
会話は、終わった。児童会室の片付けに、戻った
その後も、5年がうるさいのが、続くw
委員会は、終わった。
俺は、書記局だ。
学校の先頭の委員会。
5人しか居ない。
3人が急いで、帰ってしまった。
何故なら、運動会のテーマの、紙をそれぞれの学年の、教室に持っていくから。
児童会室には、俺とYしかいない。
先生も行ってしまった
俺も、教室にもっていかなきゃいけないし、ダチと遊ぶから、
行こうとしたら――
『 ま っ て ぇ ? 』
止められた。
好きな人に止められた・・・。
一緒に、教室に置きにいこう。という意味だ
『しゃ~ね~なぁ~』 と言い、待ってやった
内心、かなり嬉しかったイェ━━━━━ヽ( ゚Д゚)人(゚Д゚ )ノ━━━━━━イ!!
好きな人に止められるんだゼ??ヤバかった![]()
超嬉しかった
そして、二人とも、準備万端。
しゅっぱ~つ!!
そして、一緒に一つ目のところは、一緒に行った。
2つ目は、配る教室が違う。そこで、別れた
それでも、すぐ終わった
ダチが、待ってるから、急いで、玄関へGo!
YがΣ(゚Д゚ υ) イタ!!
Yも、ダチをまってたらしい。
と、その時、なぜか、目があってしまう。
別に、目があうのが、嫌なわけではない。
嬉しい。何故あってしまうのかが、少し疑問になった。
俺は違うダチが待ってたから、違うダチと帰った。
そして帰宅。
ロケット公園という公園には、6年の暇な人たちが、集まる暇人公園だ。笑
先にダチと遊んでたら、Yが来た。
やはり、目があう。。。
委員会の時で、色々あったみたいだ。
目があうのは、嬉しい。
――今が、一番好きだ。
E N D
ふぅ~ ノンフィクションで、俺が作った、小説的なヤツだww
どう??おもしろくね??ww
これは、2008年5月2日にあった出来事。
次の委員会は、5月24日だ。
そのときには、手紙を渡す。
そう、ラブレター。
返事は、どうでもいい。俺が、好きだ という事を、伝えたいだけ。
まぁ、付き合えたら、ウレシーけどねw
24日以外にも、渡せるChanceが、あれば、渡すけど。
ねぇねぇ??
コレッてさぁ、Yって、俺の事好きなのかな??
このときじゃなくても、情報あれbな、教えるから。
相談コメよろ^^;
最後まで読んでくれて、ありがとうでした。