阪急宝塚線所属 2000Fは2024年10月製造、2025年2月24日にデビューした新形式。
2000Fのこれまでの活躍を一部載せていきます。
24年秋のレールウェイフェスティバルで出来立ての新車に初めて出会いました😃
正雀車庫にて 2024年10月27日撮影
デビュー6日目に営業列車初撮影。
雲雀丘花屋敷駅HK-51にて 2025年3月1日撮影
急行宝塚行きが石橋阪大前駅に入線。
宝塚駅4番ホームに停車。
5002Fと並ぶ光景。
2000系の車内。
日立製作所2024年製車内プレート。
梅田駅に入線していくところを。
大阪梅田駅HK-01にて 2025年3月25日撮影
堺市で阪和線を撮った後も沿線で見かけました。
曽根駅HK-44にて 2025年3月22日撮影
大阪梅田行きを豊中駅で。
普通池田行き運用に就く2000F
大阪梅田駅HK-01にて 2025年5月15日撮影
フルマルーン5128Fと並んだりも。
ホームドアがまだ無い川西能勢口と2000系の貴重な写真😄
川西能勢口駅HK-50にて 2025年6月7日撮影
祇園祭HM撮影の合間にも遭遇しました😃
池田駅HK-49にて 2025年7月5日撮影
急行大阪梅田行きが通過。
服部天神駅HK-43にて 2025年8月2日撮影
能勢電を撮る前に十三から川西まで乗ったりも。
川西能勢口駅HK-50にて 2025年8月16日撮影
9302Fを撮った後に三国駅で😋
三国駅HK-41にて 2025年11月16日撮影
2001Fの神戸線デビューから数日で2000系並びが見れました。
大阪梅田駅HK-01にて 2025年12月13日撮影
2000系は早くも来年2月でデビュー1周年、宝塚線2本目の2002Fのデビューも楽しみです😄

















