阪急宝塚線所属編成 8006Fは1991年8月製造、2022年6月にリニューアル施工済。
8006Fのデビュー当時は神戸線所属、1997年には8000Fと入れ替わりで宝塚線に転属しました。
これまでの一部撮影写真を載せていきます。
石橋駅に入線していくところです。
石橋阪大前駅HK-48にて 2015年9月21日撮影
未更新時代の真ん中車番姿も印象的です。
売布神社駅HK-54にて 2015年12月6日撮影
1006Fとのツーショット。
雲雀丘花屋敷駅HK-51にて 2015年12月6日撮影
三が日に撮影したときにも遭遇しました。七福神HM付きです。😋
宝塚駅HK-56にて 2016年1月3日撮影
もみじヘッドマーク付き8006F
池田駅HK-49にて 2016年11月13日撮影
日生エクスプレス運行開始20周年ヘッドマーク掲出姿。
雲雀丘花屋敷駅HK-51にて 2017年10月29日撮影
人身事故で抑止中の8006Fと1006Fの光景。
十三駅HK-03にて 2019年6月9日撮影
カーブの踏切前を通過するところです。
服部天神駅HK-43にて 2021年5月29日撮影
阪急全線ダイヤ改正ヘッドマーク付き8006F
三国駅HK-41にて 2022年12月10日撮影
新デザイン七福神ヘッドマーク掲出も経験。
豊中駅HK-46にて 2023年1月21日撮影
リニューアル後ヘッドマーク無し姿の初撮影だったときです。😋
十三駅HK-03にて 2023年2月25日撮影
アルナ車両プレートと車番。
宝塚駅に停車しているところです。
宝塚駅HK-56にて 2023年4月8日撮影
天神祭ヘッドマーク掲出姿も見れて楽しかったです。😄
大阪梅田駅HK-01にて 2023年7月8日撮影
夕ラッシュの日生特急に入る8006F
大阪梅田駅HK-01にて 2023年8月3日撮影
宝塚方面へ向かって発車する8006F
三国駅HK-41にて 2023年2月25日撮影















