2023年10月14日で、阪急京都線特急車両9300系のデビュー20周年を迎えました!
9300Fは2003年8月製造、方向幕式・阪急で唯一の分割式前照灯編成。
20周年記念HMを付けて走行する姿です。
上新庄駅HK-64にて 2023年10月1日撮影
快速急行も過去の光景に。
茨木市駅HK-69にて 2016年5月28日撮影
デビュー20周年の日にも9300Fが見れました。😋
桂駅HK-81にて 2023年10月14日撮影
9301Fは2005年3月に製造、9301F以降は一体型前照灯に変更。
夕方ラッシュの準特急運用に就く9301F。
淡路駅HK-63にて 2023年1月20日撮影
前照灯交換後の姿。
桂駅HK-81にて 2014年3月9日撮影
9302Fは2005年5月に製造、9301Fと同仕様。
2022年寅年の初詣HMを掲出した9302F。
上新庄~相川駅間にて 2021年12月30日撮影
9303Fは2008年7月に製造、9303F以降はフルカラーLED表示幕・車内LCD・側面窓を縮小した9000系と同様の編成。
淡路駅4号線に入線していく場面。特急大阪梅田行きは時間帯で異なり4号線と5号線で発着していきます。
淡路駅HK-63にて 2022年6月25日撮影
9304Fは2008年9月製造、2022年9月に手すり交換工事を施工済。
ダイヤ乱れで一般車代走による準急も貴重な光景に。
淡路駅HK-63にて 2023年1月26日撮影
9305Fは2009年1月に製造、2023年4月に手すり交換工事を施工済。
猛暑の中十三駅を発車するところです。
十三駅HK-03にて 2022年8月15日撮影
9306Fは2009年8月に製造。現在は正雀入場で運用離脱中。
梅田・河原町幕時代に撮影したのも過去の思い出に残りました。
高槻市駅HK-72にて 2017年7月15日撮影
回送幕で正雀車庫へ入庫していく光景。
正雀駅HK-66にて 2019年9月15日撮影
9307Fは2009年10月に製造。
前照灯LED化改造から10年が経ちましたね。
大阪梅田駅HK-01にて 2013年11月10日撮影
過去には西山天王山駅開業ラッピングも経験。
上新庄~相川駅間にて 2014年5月2日撮影
9308Fは2009年11月に製造、9308Fのみアルナ車両で艤装。
始発駅に停車
京都河原町駅HK-86にて 2023年5月20日撮影
9309Fは2010年1月に製造。
神崎川橋梁を渡っていくところです。
上新庄~相川駅間にて 2022年3月27日撮影
9310Fは2010年2月に製造、9300系の最終増備編成。
桂付近の踏切で撮影した9310F。
西京極~桂駅間にて 2019年5月3日撮影
十三駅に入線していくところです。
十三駅HK-03にて 2023年4月22日撮影
















