阪急宝塚線所属編成 9005Fは2011年11月に製造した車両。
デビュー直後の9005F
大阪梅田駅HK-01にて 2012年2月撮影
宝塚駅で待機中の9005F
梅田幕・電球前照灯時代の組み合わせも懐かしい光景ですね。
宝塚駅HK-56にて 2012年5月19日撮影
前照灯交換後の9005F
豊中駅HK-46にて 2014年4月20日撮影
売布神社駅発着光景
売布神社駅HK-54にて 2015年12月6日撮影
初詣(申年)HM付き9005F
十三駅HK-03にて 2015年12月27日撮影
カーブの石橋駅を行く9005F
石橋阪大前駅HK-48にて 2016年6月5日撮影
全般検査明けピカピカ姿の9005F
大阪梅田駅HK-01にて 2017年9月17日撮影
池田駅発着光景
池田駅HK-49にて 2017年10月8日撮影
雲雀丘花屋敷止まり9005Fと宝塚行き9003F
雲雀丘花屋敷駅HK-51にて 2017年10月8日撮影
岡町駅に入線
岡町駅HK-45にて 2017年11月12日撮影
雲雀丘花屋敷を発着
雲雀丘花屋敷駅HK-51にて 2018年2月11日撮影
大阪万博誘致HM付き9005F
川西能勢口駅HK-50にて 2018年5月27日撮影
庄内駅と9005F
庄内駅HK-42にて 2019年3月19日撮影
さくらHM付き9005F
服部天神~曽根駅間にて 2020年3月28日撮影
初夏の服部駅を通過
服部天神駅HK-43にて 2021年5月29日撮影
大阪梅田幕の9005F
川西能勢口駅HK-50にて 2022年10月8日撮影
デビュー11年後の9005F
11年が経ち、塗装が次々と薄くなっていきました。
豊中駅HK-46にて 2023年1月21日撮影
















