阪急宝塚線所属編成 8007Fは1992年1月製造、2021年11月にリニューアル工事を施工済。
夕方の川西能勢口と8007F
川西能勢口駅HK-50にて 2015年12月6日撮影
リニューアル前最後の全般検査明け姿
この姿も懐かしいですね。
売布神社駅HK-54にて 2015年12月6日撮影
蛍池駅を発着
蛍池駅HK-47にて 2017年4月23日撮影
ホームドア設置前の十三駅と8007F
十三駅HK-03にて 2017年9月17日撮影
庄内駅に入線
庄内駅HK-42にて 2018年2月11日撮影
真冬の豊中を発着
豊中駅HK-46にて 2018年2月11日撮影
2018年7月7日宝塚線ダイヤ改正HM付き8007F
十三駅HK-03にて 2018年6月24日撮影
池田駅に入線
池田駅HK-49にて 2018年6月3日撮影
リニューアル後の8007F
リニューアルで8507・8107の座席がロングシート化されました。
大阪梅田駅HK-01にて 2022年4月16日撮影
雲雀丘花屋敷行き運用の8007F
豊中駅HK-46にて 2022年5月21日撮影
キセラ川西せせらぎ公園を歩き回った後に撮影したときです。
川西能勢口駅HK-50にて 2022年10月8日撮影
中津駅を通過する快走姿
中津駅HK-02にて 2022年12月3日撮影
阪急全線ダイヤ改正HM付き編成を撮り鉄したときに撮影した8007F
リニューアル姿はかっこいいですね。
十三駅HK-03にて 2022年11月26日撮影
三国駅を通過
三国駅HK-41にて 2022年12月10日撮影
また今度は8007Fのヘッドマーク掲出にも期待ですね。













