種子島から鹿児島へ戻ったら、お昼ごはんタイムです。
今回はロイヤルで簡単に済ませ、
引退して地上職員になっちゃったS機長にお土産を頂き、
しばしおやっとさあ(足湯)でまったりしたら再びヒコーキ旅再開です。
○JAC3733便 鹿児島-奄美大島

奄美大島から喜界島へ向かいます。
今回のアイランドホッピングは喜界島泊であります。

鹿児島空港では
ピンポイントで日差しはあったのですが、

離陸後はやっぱり雲の上でした。
今回は宝島はもとより他の薩南の島々もほとんどみられませんでした。

次の便もまたインターバルが短いので、
すぐに制限エリアへ入ります。
例のアイス、ゆっくり食べる時間はありません。
○JAC3835便 奄美大島-喜界島

再びサーブ君で喜界までひとっとびです。

約一年ぶりの喜界島へやってきました。
かわらぬたたずまいにほっとします。

私を運んでくれたサーブ君は再び奄美大島へむかって
飛んでいきました。
お見送りをすませたら、
本日の宿泊ホテル、喜界第一ホテルまで歩いて移動します。


またまた無用に広い三人部屋に一人で過ごします(笑)
今回は女性の宿泊客が他になかったようで、
残念なことに大浴場が使えませんでした。
前回は気づかなかったのですが、
早朝、5時くらい??にゴーンゴーンとなにやら金属の音が響きます。
なんじゃい?と思ってカーテンを開けてみたら、
まだ真っ暗な港でフェリーに乗り込む車が鉄板を通過する音でした。
前回はしろたんズ宴会で酔っ払っていたから気づかなかったんですね(笑)
さて、翌日も曇り空でスタートです。
○JAC3830便 喜界島-奄美大島

朝、散歩がてらでゴルフ場側から周っていったら
結構ぎりぎりになってしまい、あせりました。
シートに座ったこの時点では速歩のために汗だくでした。
○JAC3851便 奄美大島-沖永良部島
制限エリア内の売店の名物アイスで身体をクールダウンさせたら
三角航路に出発です。
あ、今回の旬感旅行は三角にはとばないんですが…。

今日もよろしく~~~~。

やっぱり今日も満席。
しかもお仕事と思しき男性ばっかりです。

沖永良部に到着しました。

すぐに制限エリアへ入ります。
おや、ここのあたり、新しくなりました。
まだ半分工事中??で、建材のシンナー臭が充満していました。
○JAC3855便 沖永良部島-与論島

与論島でのアプローチで狙っていた写真が撮れました(☆)
ちょうど港にフェリーがいるんですよね。
このフェリーはヒコーキの離陸とほぼ同時に出航していくのを前回みています。

与論島空港へやってきました。

ここでJAC便とお別れし、RAC便で那覇へ向かうので、
ちょっと休憩が取れます。

奄美大島へかえっていくヒコーキをお見送りしたら、
(本当にパイロットさん、デッキにいる私に向かって手を振ってくれました)
お昼を食べに行きましょう…
つづく