暗示をかけるあれもできない、これも無理~。自分はなんてダメな人間なんだろう、と考えがちの根はネガティブなワタシ。「私はキレイ好きで、優先順位をちゃーんと守れる人間だからこんな散らかった部屋にいるのは間違ってる」と暗示をかけることにしました。本に埋もれて人生終わるかと思ってたけどインプットからアウトプットへ変化の予感。頑張る子供たちに刺激をもらって、私も成長しますよ~。