とおいとおい 遥かな若かりし頃、幼稚園の教え子が今日「会いたい」と言ってくる。

この年の子達は今も年賀状が4人も来ています。

彼は50歳にもうなる頃、就職、結婚、恋愛などでいつも長野から長々と電話をくれる。

手稲駅で待ち合わせて、会ったら、両手で私の手を包み込み!!「20年ぶりだ!!涙が出る!!」と感激してくれました!!

身長は170はあるでしょう!!そんな子がそこまで会いたがってくれるのはとても 嬉しいです!!

可愛いものですね!!

サロンを開設したときは特級の清酒を送ってくれました!!

サロンを案内し、「斉藤フーム」でお茶して帰りました!!

今度はいつ会えるか分からないです!!

彼には自閉症の子どもがいて、色々苦労も多かったのです。

長野は障がいを持っている人にもとても理解のあるやさしい都市なんだそうです!

これからも愚痴は一杯聞いてあげるから、心も穏やかに生きて行ってね!!