【解説】


60年代、世界的な潮流の中、日本でも学生運動が大きな

盛り上がりを見せていく。革命を旗印に、運動は次第に

過激化し、逮捕者も相次いでいく。そんな中、71年、

先鋭化した若者たちによって連合赤軍が結成された。

しかしその後彼らは、“総括”により同志に手をかけ、

真冬のあさま山荘にたてこもり、警察との銃撃戦を

繰り広げることになるのだが…。



                     -allcinema online -





母上と一緒に観ました。


私が生まれた年にあった事件です。

「突入せよ!「あさま山荘」事件」っていう映画は前に観たけど

それは警察側?の視点の内容でしたが、こっちは赤軍側の

お話。


内容は結構キツイかな(;^ω^)

でも、引き込まれる物はありました。


母上はリアルタイムであさま山荘事件をテレビで観てたから

ちょっとした母上プチ解説付きで観てました ̄m ̄ ふふ


連合赤軍内で同士なのにこんな事が繰り返されてたのか

と思うと。。。。。。 思いが強すぎたのか、狂気へと変わって

しまったのか、時代がそうさせたのか。。。




女子は観る時心して観て下さいね(;^ω^)






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