こんにちはー。心屋カウンセラー羽野じゅん子です。
今日は、娘の本命の受験で朝から出かけていきました。
娘は昨夜泣いていたという話を聞きました。
受験へのプレッシャーがスゴいんだろうなあと思います。
私は、よく娘に言うのです。
あなたは、そのままでいいからね。
お母さんは、大好きだからね。
人は、いつから存在価値とか見いだすのでしょうか。
あの子は人気があるからとか、
あの人はここがスゴいからとか、
あの人は。。。あの人は。。。。
それに比べて私は。。。。ってなるんでしょうね。
なにそれって感じです。
あなたも人気者だし
あなたもスゴいのに。ねーー。
なんのこっちゃですよ。
そういうの。
存在価値=対価 や。
存在価値=人の数 等。
どうして素晴らしいのにいちいち評価をくっつける必要があるのですか??
かけがえのないもの、オンリーワンではいけませんか?
これまで生きてきたことが価値あることだと思う私は
おかしいんでしょうかねー。
まあ。ふと娘の受験でそう思い綴ってみました。
私が願うのは一つ。
娘が幸せで笑顔でいること、です。
それではまたねー。
まりりん、ありがとうー。私こんなに素敵なんだねーー☆
