こんにちはー。羽野じゅん子です。
私、ブログが好きで。いろんなブログを読んでなるほどなあーって
思ったりして。
私は、カウンセラーだからカウンセラーらしいことを書かなきゃーって
思っていたら、どんどん書けなくなったのでやめて、
そのまんま書くことにしました。
私は、私の伝え方しかできないもんね。
さて。ちょい息子のことを書きます。
息子は、今、模索しています。
これからどうやっていこう。
何か目標とかある時は夢中になれるんだけど、
自分が納得する結果が出せなかったとか、
こんなことやってて何になるんだ?という無意味感。
まさしく自分が選択してきたことへの罪悪感で責めています。
自分の才能の限界が見えてきたように感じる、
今はなぜか英語の勉強を始めました。
でも、これ、私がずっと感じてきたことを息子が再現してくれているんです。
何か行動を起こしてないと勉強していないといてもたってもいられない。
息子からまた笑顔がなくなりました。
それでも息子は、私には、
「お母さんは心配しなくていいよ。」と言います。
いつも私は、親としての自分と、個の自分、どっちの気持ちを大切に子どもに接したら良いのかなと悩みました。
親がこんなんじゃだめだと私自身を責めていました。
息子は息子の人生だけど、
すんなりレールに乗っかってほしかった。
元気で優秀で人間関係も良好で。。
自分ができなかったのに、子どもにはいつもそれを求めていました。
やっぱり親子ですねーー。同じです。
だけど、息子は、私に話したらほっとしたのか、
久しぶりに昼寝してました。
どんな自分も居場所がある、そうかーって受け止めてもらえる場所がある。
それは、とても大切なことです。
たわいもなく笑える話しができること、
ただ美味しいーーって言えること、
ただ楽しいーーって言えること。
自分は大丈夫だって安心すること。
私は、息子を通じて、自分のしんどいセンサーをキャッチしているのかもしれません。
お、修正、修正。
まずは、私がまず安心しなくちゃね。
(^-^)/どんな自分でも丸ごと🆗なんだよってね。
それではーー。
またねーーー(^-^)/