こんにちは。羽野じゅん子です。
心屋塾アドバンス合宿ですね。
その隙に私のふと気がついたことを書きたいと思います(笑)
私、カウンセラーをやっていますが
最初の頃、全く心屋式ができず
かなり悩みました。
先輩カウンセラーさんの『できなくってもいいんだよ』の言葉にどんだけ励まされたか解りません。
『できない私。』
『たいしたことない私。』
『何もない私。』
目の前には、どんだけ優れた人達が立ちはだかり、ますます凹みました。
失敗してもいい
バカにされてもいい
嫌われてもいい
正直、今も人の輪に入ることが怖くなることもあるのです。話せばボロが出るのがわかっているからです。
それでも行く。
それでもやってみる。
私の言葉で想いを伝えてみる。
私にできることはそれしかないのです。
ぢんさんという師匠がいながら
私は、それに応えることができない生徒です。
最近、朝、不安で目が覚める時があります。
これは、昔の悩みとよく似ています。
二人の自分が戦っているときです。
怖いなら辞めたら?という自分と
それでいいのか?という自分がいます。
たぶん、今までも
こんな感じで生きてきたんだと思います。
光と影。
影が多い私です。
それでもやっています。
それでも私なのですから
光輝ける日を信じて。
やっていきます。。
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