「面白い人ですね」って言われます。
とにかく、笑おうーーー(^-^)
笑ってれば、良いことあるわサ
心屋マザーカウンセラー
羽野じゅん子です。
うちの子供たち、二人・・・
好きにしたらええでえ(^-^)
二人とも、
基本、自由です。
基本、好きなことしてます。
つい、数年前までのわたしは、
ふつうに、学校行って、
ふつうに、学校出て、
ふつうに、就職活動して、
ふつうに、サラリーマンになって・・
というのが、ふつうで、
それが、わたしたち親子に
もっとも相応しいものと
思っていました。
逆に、言うと、
サラリーマンとして働くのが
ごくごく、自然のことと思っていました。
そのレールに乗せるのが、
親の役目で、
その期待に応えるのが、
子の役目・・・・みたいな。
だけど、
上の子は、
見事に、その期待を裏切り、
サラリーマンの道を選ばず、
クリエイティブな方向に進もうとしてます。
下の子の、ギターが欲しい、
と言うので、プレゼントしました。
もしかしたら、
ギターにハマってしまい、
ミュージシャンの道を
進もうとするかもしれません。
(まあ、1つの可能性としてね)
以前の私なら、
発狂もんですよ
二人とも、
もっと堅実な道を行きなさい!
みたいな(笑)
わたしは、
定食は食べるけど、
定職につかない父親を
見てきたので、
安定しない将来が怖い。
夫との結婚も、
もし、安定した仕事に就いて
いなかったら、
結婚してなかったかも。
だけどですね・・・
親の役目は、
子供を信頼する、
それだけ。
それだけ、やってれば良い、
って気づいた。
わたしが、子供たちに
期待したことは、
わたしが、勝手に
期待しただけで、
それに対して、
子供たちは、
応える責任がないことに、
気づいたのサ
ぢんさんだって、
佐○急便をやめて、
今、本当にイキイキしてるし、
このひとたちだって、
すごくイキイキしていて
憧れてしまった。
(夫が最近、毎日見ているDVD)
子供の可能性を
親がつぶしては、
イカン!のです。
わたしたちの時代と
今の時代は違うんだよ。
しっかりと今に順応しよう。
そう言うこと~
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