実は素晴らしいとこいっぱいカウンセラー、はの*です。
私は、小さい頃から
怒るとか、悔しいとかの感情が表に出てこない子供でした。
小学校の通知表に必ず書かれていたのが、
『よその子となじみにくい。』
『集団が苦手』
最後は、先生から『何を考えているのか分からない。』とまで言われてました。
母親は、先生に
『よく話を聞いてあげてください。』と言われいたそうです。
自宅でも何も話さない。
学校でも話さない。
楽しいことも
悲しいことも
何が腹立かさえも。
そして、嬉しい感情も出さない。
だから親から『可愛げのない子供』だと言われ、
感情がストレートに出てくる弟とよく比較されました。
『言っても無駄。どうせ誰も聞いてくれないし。』
これ、小学生の時の話ですよ??
なんて、子供だったのー(;_;)
感情に蓋をする。
知らないうちに蓋をする。
今だに恐々ですよ。
感情を表に出すと嫌われるんじゃないかって。
ワガママ言うんじゃない!!!って
昔、親に言われた言葉が蘇ったりして。
でもこう思うようになりました。
『あんたにとったらワガママだと捉えるかもしれないけど、私はワガママだと思わない。』
そこで出てくる
魔法の言葉。
ワガママでもいいーーーーー
ワガママで結構。コケコッコー
これからも
いっぱいワガママ言うし。
甘えるし。
滝ノーラさんの
バブー。でいくし。
バブりすと。はの*でいくし。
どうせ、私は愛されているし。
どうせ、私は守られているし。
どうせ、私は何を言ってもOKだし。
自宅前で。
それより。ごはんちょうだい。
それじゃどこかでお会いしましょー
(*´∀`)
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