おはようございます。
はの。(じゅんこ。)です。
少しずつですが、私のことを
お話ししていこうと思います。
私は、学生の頃から、たぶん家の中でもそうだったのでしょう。
『 あなたの笑顔が私の笑顔』だと
『あなたの幸せが私の幸せ』だと
自分のことは後回しでした。
最後でいいのです。
残りものには福があるーとか言いながら残りものを食べてました。
お母さんの悲しい顔を見たくない
あなたが悲しむのを見たくない
そんな気持ちで動いてました。
怒鳴りつける父親、ホウキで叩く母親を前に小さい私が生きていくには
『とにかく、機嫌よく生きてもらうしかない。』
そう感じたから、
家事の手伝いや、母親の内職の手伝いをよくやっていたと思います。
その時は、それが当たり前だと
思っていたのです。
それが友達や恋愛にも関係してくるとは今まで、思いませんでした。
すぐに『私はいいから。』
『私のことは気にしなくていいから。』
そんな言葉が出る
私は、二の次、三の次な人。
そんな方の気持ちは痛いほどわかります。
『私のことは、どうでもいいのです。
』
いえ。どうもよくないですよ。
よいハズがないのです。
そろそろ私と一緒に
二の次、三の次人生から
抜けてみませんか?
私もなかなか抜けだせません。
でも、抜け出してみたいと思います。
欲しいものは、素直に欲しいと言える人になろうと思います。
少しずつ。
少しずつ。
自分に許可していこうと思います。
ありがとうございます。
(^-^)
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