人の命ってはかない。
病気や事故は、誰にでも起こりうるもの。
自分の身近な方やお世話になった方とのお別れの日がいつかは来るって、頭ではわかっているけど、、、
でも、早すぎるよ。。。
会社員時代~独立してからも、何かとお世話になったりした、ある女性誌の編集部の元副編集長さんが、本日、亡くなられました。
肺ガンで闘病生活を送っていて、最近ブログを始めたことを聞いたばかりで、コメントもできないままになってしまった私。ごめんなさい。
彼のブログを読むまで、いままでの明るい彼の裏にあった様々の複雑な環境など、まったく知りませんでした。
多くの人に慕われる、とっても柔らかい、素敵な方だったので、亡くなられたことはとってもショックですが、彼のブログからは、色々なことを感じとりました。
35歳という若さで旅立ってしまったのですが、2日前に書かれた最期のブログには、「病気に感謝」とさえ書かれていました。
そして、印象的だったのが、「肺は悲しみの臓器」という言葉。
確かに、悲しいことがあると、胸も苦しくなるもんね。
素敵なブログをありがとう!そして、お疲れ様でした。
心よりご冥福をお祈りしています。
皆さんも、是非ブログを読まれてみてくださいませ。
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