映画の中から、演じている女優ではなく、本物のお姫さまが出てくる。
つまり、映画の向こう側の世界があるという話。
後半に行くと、まるで人魚姫のような展開に。
愛する人に触れられぬまま、生涯そばにいるか、抱きしめられて消えるか?
どちらも究極の愛ですよね?
最後は望んだ通り(私の)になって良かった。
生きているうちに触れられて…
最初は、もっとコメディなんだと思っていて、あんなに号泣する展開になろうとは…
素敵なラブストーリーでした。
もう一本観る予定だったけど、号泣しすぎて、今日はもう心がいっぱいになってしまいました。
柏の葉の夕陽🌆

今日もありがとうございました

明日も素敵なことがありますように
