星野富弘さん詩画展
5月に富弘美術館に行って来ましたが、柏で詩画とアート展があると知り、行って来ました。
今回は、粘土で作られた花も、一緒に展示されていましたが、本物みたいでしたよ
辛いこと苦しいこと、たくさんあるけど、遭遇した時には絶対耐えられないと思っていた苦しみを抱きながら、何とか生きていられたりするものなのかな…と、最近思います
カレンダーの中に、すずめが来世は人間になりたがる詩があって、最初切なく感じたんですけど、
すずめは空飛べるし(高いとこ恐いけど…)
でも虫を食べるのは嫌だけど、すずめになったら美味しいのかも知れないし、すずめでも食べ物選ぶことは出来るだろうし、悪くないかもな…なんて考えてしまいました。
何が良いかは、わからないですよね…
今日は雲一つないのに、星が一つも見えない
なぜ?



