「たるみ専門サロン小顔作りアリエス」です。
初めての方は、こちらからどうぞ。
一生使える知識を、実体験とサロンのお客様の変化でお伝えするきれいになる生活習慣
今日は「〇〇に体重が乗っていると顔がたるむ理由」
をお伝えします。
1.〇〇に体重が乗っていると顔がたるむ?
顔の老化が進む原因はいろいろありますが
実は身体の使い方とお顔のたるみに関係がある
ことは多いのです。
最近、ストレートネックや猫背のことがよく話題に上りますが、それが顔のたるみと関係があることはわかりやすいですよね?
でも、背中よりもっと下…
そう、
「脚のつき方が顔のたるみを作っている」
と言われたらあなたはどう思われますか?
2.試してみましょう
普通に足の裏を床につけて立ってみて下さい。
→頬が下に引っ張られてる感じしませんか?
では、その姿勢のまま前に歩いてみてください。
→足指が上に上がっている感じしませんか?
どちらも「そう感じた」と思った方は注意が必要です。
お腹は出るし、太ももは張るし
「美容的にも健康面でもNGな立ち方」なのです。
その上、体感して頂いたように
余計なところ(頬をした方向に)を無意識に筋トレしてしまっています。
そう、
かかとに体重が乗っていると顔がたるみやすくなるのです。
3.こんな対策をしましょう
①足の裏側を縮めてシワを作り、甲側をしっかり伸ばす。
②丸まった足指の力を抜き平らにする。
③意識を親指と人差し指の間に持ってくる。
これだけで、
背中側がラクになったと感じる人がいるはずです。
足裏の体重をかける位置が変わると、顔も身体も変わるのです。
「一歩前にのめる」ことができれば家の中でも足先の血行促進ができ、それを習慣化することで姿勢が矯正されていきます。
ついでに、歩き始めの一歩目は、③の母指球側に体重を
のせて「前にのめる感じ」で歩きだすと脚の形も、歩き方もきれいになります。
試してみた下さいね。
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