人間なんてろくなもんではない
特に自分が正しいと言い張る人間ほど愚かな存在はない
長期政権を誇る人物とは、いかに愚かなのだろう。
また戦争が始まりました。理由はウクライナの非武装化・非ナチス化と真顔で言ってます。
どの口がいうのか、、人間とは愚かで非道徳的な存在です。
日本も長期政権。戦争を起こしたロシアの東の隣国です、西隣国のウクライナが侵攻されウクライナの大統領が命を狙われていますが、我が国も北方領土で争っている現状。脳天気な我々日本国民ですが共産圏のロシア・中国・北朝鮮と隣り合いしかも地震大国で明日をもしれぬ状態におかれていることを自覚しないといけませんね。
そんな状況で、我々は週末の競馬に想いを馳せます・・・
ユニオンOCで昔、サンデーサイレンス産駒が未勝利戦で1・2着のレースがあったと記憶しています。愛馬は2着に敗れましたが、まあ1・2着だからよしですわなぁと感じました。
小倉5R はユニオンOC所属牝馬がブッキング。 どちらも好走してくれればいいのですが、どちらともに出資しているというのは初めてかな? エピファネイア産駒やモンズンBMSは、内枠苦手なのは血の不思議。フローレンスハニーは馬込み気にしないので枠順は逆がよかった。我が家では相方が選んだのがマリア、私がハニーとなっております。
プラチナマリア
02/16栗東トレセン 栗CW良 97.5 80.7 66.0 51.7 37.2 11.6 一杯に追う ゴースト(古オープン)一杯の外0.3秒先行同入
*鮫島克駿騎手騎乗。テンは2、3馬身先行。道中はなかなかの行きっぷり。内を回って直線を向くと、最後はビシッと追って脚を伸ばした。格上相手に互角の動き。手応えこそ見劣ったが、長めから行ってこの時計で走れていれば文句なし。ひと息入れた効果で動きは更に良くなっているようだ。テンションも程々で落ち着いており、飼い喰いも良好。不安な点はなく、すこぶる順調。「内めを回ったとはいえ、動きは良かったですよ。相手は今週の重賞を使う予定のゴースト。最後は少し遅れましたが、しっかりと喰らいついていました。全体の時計は良いし、上がりも11秒台と速かったですからね。休ませる前よりも成長している感じです。」
02/23栗東トレセン 栗坂良 55.2 40.3 26.2 12.9 馬なり余力
*坂路で単走の追い切り。鮫島克駿騎手騎乗。長距離輸送を考慮して、直前は息を整える程度に軽めの内容。終いだけ馬なりのままスッと脚を伸ばしてきた。先週の時点でほぼ仕上がっており、最終調整はこのくらいで十分。動きは良好でテンションが高くなることもない。『力むこともなく、リラックスして走っていた。動きは更に良くなっている』と良い感触。
フローレンスハニー
02/16栗東トレセン 栗坂良 52.0 37.3 24.6 12.5 馬なり余力
*坂路で単走の追い切り。前半から意欲的。スイスイとペースを上げていくと、ラストはビシッと追って脚を伸ばしてきた(馬なりではない)。全体の52秒0はなかなか速く、上がりも12秒5と優秀。相変わらず動きは良かった。前回はセーブ気味の内容が多かったが、在厩期間を短縮して臨むため、1週前にしっかりと負荷を掛けている。攻めを強化。「動きはいつも通り良かったです。ただ、追い切ってくるとどうしてもスイッチが入ってしまいますね。テンションも上がってきたし、飼い葉も少しずつ食べなくなってきました。能力は十分に足りるんですが…。心配なのは馬体と飼い喰いですね。」
02/23栗東トレセン 栗坂良 54.3 39.1 25.0 12.4 馬なり余力
*坂路で単走の追い切り。道中の手応えは抜群。最後まで軽快な脚色で駆け上がってきた。攻めの雰囲気は相変わらず良好。このくらいの時計ならまだまだ余力たっぷりだ。テンションは程々で落ち着いており、飼い喰いもまずまず安定。あとは輸送しても極端に馬体を減らさずに平常心で臨めるかだろう。小回りコース替わり、積極策で勝ち負けを期待。「徐々にしっかりとしてきた感じですね。なかなか体が大きくなってくれませんが、前回くらいの体重はキープしています。獣医さんに診てもらっても『心臓がすごく良くなっている』とのこと。飼い葉も今朝はちょっと残していましたが、概ね食べてくれています。」
最終レースは
1年2か月ぶり
アンジュミニョン
アンジュミニョンは強いと思うけどなぁ 確かに①号馬は抜けているかもしれないけど・・スッと逃げれば逆転まであると期待している。
久々がどうだか?だが能力的には①⑨が抜けていると感じますが・・人気ないねぇ
ここまで長期休養して復活っていうのは、個人的には初めてかもしれない。
02/23栗東トレセン 栗坂良 53.4 39.3 25.4 12.3 一杯に追う
*坂路で単走の追い切り。先週の時点でほぼ整っているため、直前は終い重点。ラストだけスッと伸ばしてきた(一杯というほどではない)。スピード感があって相変わらず動きは良好。自分からハミを取ってグイグイと走っていたことも好印象だ。また、テンションも程々で落ち着いており、張りがあってボリュームある馬体をキープ。さすがに休養が長く完調とまではいかないかもしれないが、力を出せる状態と考えて良いだろう。「まだちょっと息遣いは荒いけど、1年ぶりの競馬だし仕方がないでしょう。脚元もなんともないし、ここまで順調に攻めてくることができた。動ける状態にあると思うよ。あとはテンションとゲートがどうか。1回目の試験で膠着していたからね。」











