今日は名古屋へ遠征するつもりでしたが
コロナウイルス変異株キャリアさん達がうろうろしているし、自身も媒介者になる可能性はあるので家に籠り〼
猟銃もって立てこもる 甘えんぼじじいも居ますし・・人権ってなんなんでしょうねw 情けない甘えんぼは手に負えません!
1月30日 日
本日全4頭出走。どの仔も人気はありますが、どうも好走できる気配を感じません。
昨日の今野厩舎で萎えました!
ベニテマリは、やはりテンのスピードに長けた馬。小倉1200mで先行できればチャンスがあります。気性的にも抑えが効き難いタイプなので気持ちよくいければという感じ!鞍上がアンちゃんなので少し心配ですが、ガサのない馬なので斤量はメリット。
1月30日(日)小倉・芝1200m戦に51kg▲原騎手で出走し、馬体重は前走から増減なしの430kgでした。
レースでは、スタートはいまひとつだったものの、行き脚はスッとついて先行。好位6番手あたりにつけていましたが、3コーナー付近で他馬が捲ってくるとやや窮屈なポジションに入り、頭の高いフォームとなってしまいました。4コーナーでは各馬が大きく外を回るなか馬場の真ん中あたりを通って直線へ。そこから抜け出しを図ったものの、脚色はジリジリで、上位との差が広がり、最後まで止まることはありませんでしたが、最後は7着での入線。勝ち馬とのタイム差は0.8秒でした。
「中途半端な競馬となってしまいました。たいへん申し訳ございません。スタートが良くなかったとはいえ、すぐにスッと行き脚もついたので、もっと行かせていいポジションをとりきって欲しかったです。直線で内めを選択しても、最後まで踏ん張ってはいたので、前半の位置取りさえ違えば、もっと上位が狙えたはずです。優先権は得ていませんが、いまは出やすい状況なので、このまま続戦するつもりです」(西園調教師)
西園先生は在厩で責任もってやってくれます。正直、冬毛がぼうぼうでカリカリしておりまだまだといった状況ですが、先生に任せます!!
今日一番 勝負がかりと期待しているリアルシング 太めか?
毎回太くみせる馬姿ですが、池添先生は仕上げが甘いですね。馬券的には今回は買えませんネ!只馬の能力は高いのでそこに期待。
逃げ馬が有利なので⑦⑪で前に行けた方にやられてしまうでしょうが・・・
01/30 小倉7R 曇 良 4歳上1勝クラス ダ1700 1:48.0(2.1) 6/16 54角田大和 554(+6)
互角のスタートからテンに押して先行。いつもより前めの位置から積極的に進めていたが、勝負所で仕掛けた時の反応はもうひとつ。直線で追ってからもじりっぽく、最後は逃げた馬に突き放されてしまった。「追ってからもたもたしていましたね。あれで伸びてこないというのは目に見えない疲れがあったのかもしれません。追い切りの動きは良かったし、元気もあったんですけどね。休み明け4戦目ということもあったんでしょう。このあとは放牧に出してひと息入れようと思います」(師)
ジャッジは疲れとのことです。
ヴァンヤール 気迫十分 仕上がり万全
今日初めて まともにレースへ向かう馬・・・先生ありがとう。 ここまできっちり仕上げて出走したいよね。
只 ここはレベル高いですよ 今日は今津先生も中京きてるんじゃないかな。
後ろ脚の繋ぎ相変わらず気持ち悪いですけどね
この血統はどんどん変わってきますね。 繋ぎも立気味で動かなかったのに、随分柔らかくみえる。それがいいのか?悪いのかが判ら無いけど。妹が再度気になってきました。
01/30 中京8R 曇 良 4歳上2勝クラス ダ1800 1:54.3(-0.1) 1/11 56荻野極 522(+2)
テンに軽く仕掛けて先行。道中は好位集団の4、5番手から。内めを回って直線を向き、外に進路を切り替えて満を持して追い出すと、エンジンが掛かってからは鋭い伸び。ゴール前で計ったように差し切って見事先頭でゴール板を駆け抜けた。「内で包まれていたので、『早く外に出せ』と思っていたんですけどね。ジョッキーは『いつでもいける手応えだった。あの位置からでも前の2頭を交わせると思っていた』と話していたように、見た目以上に余裕があったようです。それにしても最後は良い脚でしたね。反応も良かったし、競馬がどんどん上手になっています。前回も良かったけど、今回はそれ以上。使うごとに学習していますね。まだ底を見せていませんし、これからも本当に楽しみ。どうもありがとうございました」(師)
この世代は当たり年で、オープン馬が沢山募集されていました。そのオープン馬達含め4頭から、1番とヴァンヤールを選んだのでほっとしました。強い勝ち方!騎手も落ち着いた素晴らしい騎乗で毎回感心しています。
w我が家の王将級 として戦って欲しい
ここは①⑤が相当強いと思われ、善戦を期待。今まで何回も鮫島に乗りへぐられたので、幸JKには期待しています。
中京10R・美濃S(芝2200m)に56kg幸騎手で出走し、勝ち馬から0秒3差の5着、馬体重は前走からマイナス12kgの522kgでした。後方で折り合いに苦労しながらレースを進めると、3コーナーを前にして外を回って進出してそのまま先頭に躍り出ましたが、直線半ばで後続に捕まりました。
東京競馬場で観戦した高柳大輔調教師は「行きたがっていました。動き出すのが早かったと思いますが、ペースが遅かったことと、これ以上我慢させるよりもいった方がいいとジョッキーが判断したのでしょう。精神面でリフレッシュさせるため、NFしがらきに放牧に出します」と話しています。
う~ん
更に振り返り 1月29日土
ベゼトランジュ
01/29 小倉7R 曇 良 4歳上1勝クラス(牝) ダ1700
1:49.3(2.9) 14/16 54荻野琢真 508(-10)
行き脚つかず後方から。3コーナー手前から仕掛けた時の反応ももうひとつ。大外を回って直線を向くが、追ってからも伸び切れず、最後は流れ込むだけだった。「返し馬から硬くて…。週中あたりはそんなことは感じなかったんですけどねぇ。休み明け3回目で少し疲れがあったのかもしれません。それもあっていつも以上に進んでいかなかったようです。叩き良化型で更に良くなると思っていたんですが。申し訳ありません。ただ、冬毛が伸びているように、トータルで考えて冬場は良くないタイプなんでしょう。今回、そのことを学びました。一旦、リフレッシュさせて立て直します」(師)
「もう仕上がっているので終い重点で。やっぱり使ってきてバランスが大分整ってきましたね。荻野(琢真)騎手が毎週のように調教に乗ってくれて、馬の格好がすごく良くなってきたんですよ。この休み明けでは1番良い状態に仕上がったと思います。本当に良くなるのはもっと暖かくなってからかもしれませんが。器用さはありませんが、流れひとつで・・・」
荻野君が馬を作っていてくれて期待したのですが・・今回、能力を期待され人気を背負いましたが凡走。ジャッジは冬場がよくないタイプとの結論の様です。できればもう厩舎変えたいですね!この厩舎はNGで、何故?ダート戦オンリーなんでしょう?芝には使えないんですかそもそも論ですが・・・・
淡路島って別に常夏の島じゃないし・・・それなら自厩舎であったかくして、馬着を着せて冬毛管理しいや!別に牝馬の冬毛なんかきにすんなや








