やりました

セプテンバーも見事落札!できました

モノノフの男です

南関です

馬名も閃きました、当然もののふ(武士)の漢です

尾花栗毛です

どうやら栗毛のなかの栗毛

父も母もそれぞれの系統も栗毛だらけ

名前は栗きんとんでもいいかも

結果表示|架空血統表|トピックス|JBISサーチ(JBIS-Search)

221 157 170 19.2 420kg

良い感じですね。 薄いタイプで筋骨隆々ではなくスラッとしたタイプです。

 

200万で落札です

 

セリは難しいです。今回も1頭のみで参加していますが、セリで欲しい馬を求める金額で落とすのは至難の業。又、セリ順で前から競っていく訳なので・・・1頭でいい我らは欲しい順に競る訳ではなく一番欲しい馬ではなくセリ順前の馬を落とす事になる。

今回も1頭、どうしても欲しい馬は主取り。う~んと唸る訳です。

本日は、これから「栗きんとん」号の生産牧場まで見学にいってきます。

生産者とこの馬の思い出をお話、栗きんとんくんへの愛着を増しにいきます。

さて

明日は愛馬の出走です

相手は粒ぞろいもやってくれる筈です

未勝利戦が珍しく 集まり過ぎた様で、2歳未勝利戦が2番組組まれました・・・が

なんと持ち賞金で満遍なく分けるのではなく。持ち賞金が多い組と少ない組で番組を分けました。

あほですか?基本、勝つために力を抜かずに真剣勝負をするから賭け事はフェアな訳ですが・・これではもう一つの組は弱メンバー。普通なら勝ち上がれない馬が、同じ条件より先に勝上がり賞金を得るということになりますね。こんな番組編成する興行が八百長なしの真剣勝負とは言えないんじゃないでしょうかね?軽く呆れてます。

愛馬はギリギリ上位組にw まあ粒ぞろいのメンバーでどこまで通用するか楽しみではありますが、2レースは馬券買う要素がありませんね

今日は相手も強いし、下手に押して行かずに向う上面から捲り直線伸ばすこの馬の得意な競馬でいいと思います。

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今日は見事自分の競馬に徹して、末を伸ばしてきました。

最後は中央下がりのドレフォン牝馬との接戦。

あちらは、内からスッと抜け出し大外から捲るローザロッソを待ち、内から2の末脚で勝ちぬけられました。強いですね。