最終レースに最後の勝負を挑むも・・・・ 1着3着4着 ワイドだけ あきまへん

ここには 2頭のヨハネスブルク牝馬が出走 どちらもクラブ馬でそろそろ引退。 繁殖入りかなーサラオクならば

6歳シングシングシング

理想的な配合だなー
 
5歳 ユナカイト

 

スペシャルとナラートがS5×M5 美しい

 

サンデーが少し濃いかぁ

 

これがいいかな

 

しかし実際に、繁殖牝馬を預託して好みの配合を配合論で試してみようとするとなかなかの資金が必要。

安くても年間150~200万の預託料と種付け料も50~150万位は必要で年間300~400万は必要経費。

アクシデントがあれば仔は取れないし、金銭的にも好きな種にはつけれないだろう。まあ私が目を付ける安い種牡馬にはそれ程多くの申し込みがないだろうから、種馬にコンディショントラブルがなければ競合が多過ぎて付けれないということはないと思うが?

 

だから生産者の方に相談するとやはりかなりの覚悟をしないといけないのでお勧めできないと言われる。セリで購入するのがいいよと・・