今節は菊花賞にビターエンダー号が出走するので我が家は浮足立っています!が・・更に、期待の2歳馬が2頭デビューします。先週もスカリーワグがデビューし、結果5着も戦闘能力を見せてくれたので一安心。 そして間髪入れずに期待の2騎のdébut、緊張しますw
京都(土)4R ダート1800m 2歳新馬戦に、坂井瑠星騎手でデビュー
ルナブランカ 
10/21栗東トレセン 栗坂良 54.6 40.0 26.3 13.1 一杯に追う ペルルドール(古2勝)強めを0.5秒追走クビ遅れ
*坂路で併せ馬の追い切り。僚馬を追い掛ける格好でスタート。軽快に駆け上がっていくと、追ってからもじりじりと伸びてゴールした。もうひとつ切れる感じはないが、最後まで止まることはなく、後傾ラップを刻んできたことは好印象。動きも上々だ。入厩後は充分な乗り込み量を消化。馬体、息遣いともに良く、きっちりと態勢は整っている。
日曜日は
アルコディオーサ です。
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ちょっとまだ出来ていない感じかな?
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馬を見た際、ちょっとガッカリしました。
こうなんじゃないかとは、思って居たんですよね。なかなか良くなって来ない!成長していない。
サンジョアンと同じ感じです。なかなか膨らんでこないんですよね。
馬が出来ていない トボトボ歩いてますしね
仕上げが不味いのか? まだまだ時間がかかるのか?
ダートもあの華奢な感じでは厳しいんじゃないでしょうか?
もともと調教師のコメントが微妙なんですよね 自分としては時間をかけたけど良くなら無いって
それならキッチリ仕上げて芝で使えばいいのに・・時間がかかりそうです!
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10/24 京都4R 晴 不良 2歳新馬 ダ1800
1:58.4(5.1) 16/16 54坂井瑠星 440(初)
行きっぷりひと息で後方から。道中は追っ付け通しだったように追走に苦しく、3角手前ではしんがりまで後退。直線を向いてからも伸びてくる脚はなく、最後方での入線となった。「ジョッキーが言うには『2コーナーまでは普通だった。それが向正面に入ったら、急に走りが小さくなっておかしくなった。鼻出血か心房細動かと思ったくらい。直線も脚はありそうなのに全然進んでいかなかった』とのこと。レースのあともほとんど息が上がっていないし、全然走ってきていないね。気性の問題だろう。調教でも前を抜こうとしないところがあったし、それが実戦でも出てしまった。なかなか厳しいかもしれないね。ひとまず、次は何か馬具を試してみるつもり。それで変わってくれたら良いんだけど。様子を見てどうするか決めたいと思う」(師)
う~ん




