06/25栗東トレセン
栗CW良 68.1 52.0 37.9 12.1 馬ナリ余力
メイショウヒバリ(古1勝)強めの内0.1秒遅れ
*泉谷楓真騎手騎乗で3頭併せ。手応え良く直線を向くと、仕掛けてからもスッと伸びてゴールした。ラスト1Fは12秒1と時計も上々。ひと息入ったが、良い雰囲気で走っていた。
07/01栗東トレセン
栗CW不 82.3 65.3 51.2 37.9 12.8 一杯に追う
メイショウヒバリ(古1勝)強めの内を0.3秒先行5F付同入
*道中はなかなかの行きっぷり。仕掛けた時の反応も良く、直線だけスッと脚を伸ばしてきた。動きは良好で、馬体も本馬なりにキープ。ひと息入ったが、しっかりと態勢が整った。ダート替わり、距離短縮で変わり身を期待したい。
2走惨敗後、変わり身に期待したいですよね! 変態スクリーンヒーローの血、どこで変態するか? 幼子の頃感じた臆病な感じは残っているのか?注目したいです! 減量若手騎手で、外からスムースに先行するか?居り合えれば見どころもあるのではと期待。
==========
07/04 阪神2R 小雨 重 3歳未勝利(牝) ダ1400
1:26.6(2.4) 14/16 51泉谷楓真 452(+8)
スタートを決めて、スッと先行。道中は好位の外めを追走していたが、直線での伸びを欠き、最後は後退してしまった。「う~ん、あまり変わり映えしなかったなぁ。外めからスムーズに進めていたので8着にはくるかと思っていたんだけど…。手応えは良かったのに直線で止まってしまった。条件を替えてみたけど同じような競馬だったね。距離は短い方が良さそうだけど、上位争いするにはまだ時間が掛かるかもしれないね」(師)
なかなか当事者意識は感じないコメント。
6・23に漸く飼い葉食いが安定してきて、調教も早いところをする事が出来そうって状態。その状況で入厩させて10日競馬で、はじめてダート戦を試してみてこの言いぐさ! 本田調教師のスタイルですね。
もともと馬を駒としてしか考えていない節があるな。 先ずは難しい気性を考慮して飼い食いを良くして調教できる様になってから考えて欲しい。 もう時間はないが・・・
ーーーーーーーーーーーーーーーー
ユウガは強いが、ここはなんとかアクアで勝ちたい!
一騎打ちかぁ?!
=======
浅見調教助手 「主張すれば更に前へ行けるものの、無理を強いれば共倒れの可能性も。レース運びとしては良かったと思います。ただ、非常に水分を含んだ馬場。乾いたコースでないと、持ち味が生きませんね。再び3着は確保した形ながら、まずは厩舎へ戻って様子を確認。その上で新たなプランを検討する方針です」
なんだか我が家の主戦騎手化している田中騎手、強いユウガと一騎打ちと目して居ましたが、ビアイの逃げ足に出し抜けを喰らいました。確かに、あの馬場では好騎乗だったと考えます。 スプリンターとして強い馬に勝つとなると・・・もう少しガサが欲しいんですよね。464kg
ーーーーーーーーーーーーーーー









