2018年のノーザンFのセレクトツアーで、後ろから特によく見えたリュヌドールの17。シンザン記念で1番人気。出世レースと注目され、有馬記念と同じく牝馬2頭に注目が集まります。馬券は、原田JKのお手馬で血統的にも人気のない「プリンスリターン」から流します。
この容量の大きなケツにほれたんだよな~。
小頭数でもあり、4角立ち上がりではギュッと詰まって各馬不利なくヨーイドン ルーツドールは、先行させて欲しかったが・・鞍上も川田JKなので感じ出して控えていくんだろうと危惧していた。
直線もまったく伸びず、鞍下の汗が酷い
1番人気のルーツドールは、大惨敗。 下り坂で追いだした様子ですが、加速できず自分でブレーキをかけていました。直線でも気持ちが折れたのか?全く動かす事ができなかった。との川田騎手のコメント 騎手も調教師も、走れなかった原因は不明との事。
1.2着馬は、それぞれ思い通り動けたと騎手談。結果、戦前のクラッシク路線に繋がるとの盛り上がりだったが、今年のメンバーは小粒だったと言われてしまっている。 ルーツドールは、来週中にNFしがらきに放牧に出されます。









