岩田さんへたくそ 内つけばいいのに

馬体重は前走と変わらず462kgでした。まずまずのスタートでしたが、中団やや後ろに控えて10番手あたりの追走となりました。そのままの隊列で4コーナーを廻ったときは脚を溜めている感じでしたが、直線は馬群の真ん中から抜け出ることができず、ゴール前でようやく6着まで押し上げてゴールしています。勝ち馬とは0秒7差でした。

騎乗した岩田康誠騎手からは「前回はペースが遅かったので、思ってた位置を取ることができたのですが、きょうはペースが流れていたこともあって、促していかないと付いていけない感じでした。それでも勝った馬の後ろにいて、いい形で進めることはできたのですが、前半に脚を使っているせいか、最後は伸びを欠いてしまいました。今回の感触では、もう少し距離があってもいいかもしれません」とのコメントがありました。

※前走は超スローで、それなりに末脚のばしたのですが、今回は標準ペースで追走に苦労した様子。ダノンシャンティ産駒に珍しい落ち着いた性格のため距離伸ばして20-2200mを狙うのもいいが、そうなると出走馬のレヴェルが上がるかもしれない。

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パドックはチャカついてる

今日は返し馬どおなん?

もう乗らずに ひいていけばいいのに

んん 今日は鐙はいてないから 落ち着いてるのかも? それとも天神乗りか?

メンバー手薄なので、ここで本気出してオープンいりして欲しい。

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1:52.9(-0.2) 1/13 55武藤雅 564(0)
パドックは先出し。互角のスタートを切り、無理せず中団から。道中は、中団馬群を追走し、3角手前から外を通って進出し、4角では先頭に並び掛ける勢いで回り、直線に向くと良く伸びて、ゴール前できっちり交わし、勝利を収めた。「先生の指示通りに控える競馬をしました。向正面でタイミング良く外に出すことができましたし、その後は前を走る人気の2頭を目標にして進められました。道中ズブさを見せる場面もありましたが、ムチを一発入れたらグッと反応してくれました。抜け出してからも最後までしっかりと走っていますし、次に繋がる競馬ができたと思います。ありがとうございました」(武藤雅騎手)

※これで漸くオープン馬。レース前にチャカつくし、勝負処でズブさをみせたり、抜けだしたらソラ使いそうになったりと・・・なかなか曲者ですが、武藤くんよく勝たせてくれました。通算100勝おめでとう!

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まだ 急ごしらえ、叩いて次だろうが 

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馬体重は前走から+4kgの486kgでした。
レースでは、スタートを決めると、外枠から馬なりで進めました。無理せず後方5番手で最初のコーナーをカーブしていくと、道中も縦長となった馬群の後方を追走。少しずつピッチが上がり始めると、最後方まで下がって3・4コーナーへ。そこからも内々をロスなく進み、直線でも内を突いていきました。しかし、伸び脚は見られず、後方のまま入線。最後は勝ち馬から1.5秒差の17着でした。
「気配は悪くないものの、競馬となると調教での良さが結びつきませんね。仕方ないから走っているという感じです。飼い葉は食べており、コンディションもいいと思うのですが…」(菊沢調教師)

 

昨日のムーンクレストの大怪我で、気持ちが滅入り気がそぞろです。なんとか治してやって欲しい。

功労馬として命を繋いでやりたい。