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クライベイビーは初ダート! 一番人気はモレイラ騎乗。 我が愛馬は、息子が乗ります。 まあ初ダートなので、上位騎手より息子でもいいのかな? 血統的には母がたからダート適性もひいている筈。

アオテン惜しい。 ジュニエーブルに外から来られて、もう一度伸びたが・・残念。

クライベイビー
0.6秒差の7着で入線「すみませんでした。道中は人気馬を見ながら進めることができましたが、馬群を割れるような馬ではないだけに、外に持ち出すためにこじ開けないといけない場面がありました。ただ、そこからもしぶとく脚を使ってくれた点は良かったです。砂を被っても問題ありませんし、時計が掛かるダートが向いている印象です」(菊沢騎手)
アオテン
「ズブいところがありましたが、徐々に伸びてくれました。もう少し距離が延びてもやれそうですよ」(C.デムーロ騎手)
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JC
血統論で言えば、ルーラー・ハーツ産に注目で、アーモンドアイが一番危険な馬となるが・・・でも強い。 アーモンドアイの敵は自身の並外れた能力のみ
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3連単 1点で当てましたっ・・・ていうよりも

R 2:206 の衝撃でしょうか?

歴史的名馬であるのは、あのフォームだけをみていても判ってはいたのですが、
この走破タイムは、感動というよりは衝撃で涙がでてきますね。
しかし裏をかいせば、府中の造園課が馬場をガチガチのまま放置したということ。内は路盤が硬く、芝も剥げて芝コースではなく土コースになっていました。
デビュー以来、ダービー馬候補として応援続けたスワーヴリチャード。素晴らしい出来の角居厩舎のキセキ。 そして歴史的な馬アーモンドアイ。
アーモンドアイは超絶かわいくて、衝撃的な強さです
ナリタブライアン・ディープインパクトに続く衝撃的な走りを毎回魅せてくれますね!

さて今回の超高速馬場。出走馬のその後にどう影響してくるのか? 又、ヨーロッパに比べて綺麗で堅い馬場の是非はどうなのか? 近年は以前と違い、路盤に使われる素材が、土から排水性の良い砂に変わり。「バーチドレン」や「シャタリングマシン」といった機器を使用して、路盤を軟らかくする取り組みを続けているが、何故粘土質が路盤でアンジュレーションの多い海外の競馬とここまで時計が違うのか?どちらがいいのか?考えなければならない。