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今日はマイナス10kg。東京競馬場のコースは飛越にも遠くへ飛ぶ距離のあるジャンプが必要。平地力も大事なので、キッチリ馬体を絞りスピードが必要。 流石、藤原厩舎。勝たせるための仕上げです。
只、藤原調教師は東京にはおられません。いつも高田JKと入念な作戦会議があるのですが、今日はなしです。ここが少し心配。
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馬場入り後、スムースに返し馬! 障害コースへ入る瞬間、武者震い!!ピョンと飛びました!!! 今日もやったるでぇー勝てるゾ
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ジャ~~ンップ~~
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最終障害でタマモが目の前で転倒。 タマモは外へ転んだし、騎手は内へ転んだ~
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なんとかロスも内へ交わして、又 伸びて外の3頭へ併せていくー
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あそこで外へ逃げてロスなく勝ち馬に併せれれば・・・残念
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おつかれ^^=
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あんたもおつかれさん
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 東京9R 晴 稍重 東京ハイジャンプ(JG2) 芝3110
3:28.8(0.5) 4/11 60高田潤 510(-10)
若干出遅れ気味のスタートだったが、押して先行集団につけて最初の障害を飛越。道中は先頭から11、12馬身ぐらい離れた2番手でレースを進める。2周目の3角過ぎから先頭との差を詰めつつ、後続馬が接近し2番手集団で直線に向くと、最終障害で落馬があり、馬を避ける形になってからも伸びてはきたが、外の馬を捕えることはできなかった。「良い枠を引いたので、積極的に出していこうと思っていました。馬場も良かったですし、比較的ペースが速くなるとは思っていましたが、この馬にとってはもう少しペースが落ち着いた方が良いですね。それでもリズムよく走っていて直線を迎えましたが、悲運にも前で落馬があり、それを避ける形でブレーキをかけてしまったのがすべてでしたね。じりじりとトップスピードにもっていくタイプなので、一番スピードが乗っているところでの不利が厳しかったですね。不利の後、また差を詰めていただけにすごく残念でした」(高田潤騎手)

ルペールノエル号、前向きに頑張っています。今日も血気盛んでした。このまま頑張れば・・・