西野ジャパン予選を突破
凄い戦いだな~と思います
監督が凄い 唸りました
もともと第2戦までにイエローカードを受けていたのは、長谷部、乾、川島の3人。酷評されているが主軸として評価している川島をキャプテンとして残して、長谷部、乾を温存するだろうと戦前より感じていた。
第2戦から先発6人を入れ替えた。これは温存だけではなく、イエローカードの累積も見越してのことだったろう。
フレッシュなメンバーで、新しいオプションで勝ちにいったがポーランドも3戦目は守備の要グリクも入れベストメンバーで臨み、再三ロベルト・レバンドフスキを中心とした高速カウンターを何度も受ける展開。ゲームキャプテンを務めた川島永嗣がスーパーセーブを連発して前半こそ無失点で切り抜けるも、後半14分に警戒していたセットプレーからベルナレクが先制ゴール痛恨の失点。ポーランドの唯一の弱点であるスピード不足を付けない状態での戦いにストレスが溜った。
更に、岡崎は万全でなかったのか後半早々にリタイア。一番の痛手は後半21分 に槙野にイエローカード が出たこと。これで、今までなんとか抑えていたレバンドフスキへのマークが難しくなるだけではなく。イエローカードの数が予選突破の大きなファクターのため。最後の攻撃ラッシュが難しくなってしまいました。
どんどん追いこまれていく日本チーム。 この流れは、この難局はのりきれないのか?感じたが・・・後半37分西野監督は他会場の情報を伝え、長谷部をピッチに送り出した様に見えた。そこからのボール回し。 セネガルーコロンビアの不確定な状況とロスタイムも長い条件で、この作戦はなかなか思いきれるものではない。 こんな凄い戦略を遂行する西野ジャパンに今までの日本にはない凄みを感じました。
いままでは、○○の悲劇と最後の最後に命絶たれる試合がありましたが・・今回は失点とカードを増やさない事に主眼。凄いチャレンジです。
最も競技人口の多いサッカー。このフットボールのワールドカップでベスト16! ベスト16のチームを薄っぺらに評する人の多い事 笑止!
さて日本代表の予選突破に感動する中、今から社台系のドラフト結果を見に行きます!
十数年いやっ二十数年、人気も無視して欲しい馬に第一希望で頑固を貫いていますが一度も抽選で選ばれたことがありません。ラッキーナンバーは10年に1度は当たる筈なのですが・・・どうしてなのか?
社台で第一希望が取れました。 今年も一番馬は追分でしたが・・・下記如くG1からは毎年突き離されているので、、、51票の第一希望なので抽選の可否は計れませんが、久々に第一希望が通りました。去年もあえての社台第一希望も落選でしたしね。最もコストパフォーマンスに優れた活躍をしてくれる事を期待します。
希望順 馬番 馬名 当選
| 1 | 088 | サクラサクⅡの17 |
○
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| 2 | 155 | アドマイヤテレサの17 |
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| 3 | 070 | ワーキングウーマンの17 |
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G1をメインクラブに昇格かと臨んだドラフトに
全敗! 流石にここまで毎年拒まれると・・・20年前よりノーザンF応援団として特に、早来に入れ込んでやってきて、近年では人気集中のため。追分応援団に変更していましたが・・・全く受け入れて貰えず(笑 こうなれば社台Fに要望をぶつけていって社台の繁殖・育成の底上げに期待するしかなさそうです!
希望順 馬番 馬名 当選
| 1 | 006 | オリエントチャームノ17 |
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| 2 | 005 | トップセラーノ17 |
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| 3 | 012 | メモリアルサマーノ17 |
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