今日は仕事もなにも予定がありません。
馬に乗りに行こうとも思いましたが、まったりすることに

私の相棒メイザン号です。逢いに行かないと寂しがるでしょうが・・
ノンびり一口の馬の選定でもしようと思います。
先ず 出資済みの馬の近況
ゆにおんOC
グランヴィクトリア 父:*スウェプトオーヴァーボード
母:バイオレントハート
Awajiトレーニングセンター内ヒイラギステーブル
パイオニアファームでは、屋外のダートコースでハロン18秒を上限としたキャンターを1800m乗ってきた。また、中間には門別競馬場の屋内調教用坂路で終いを強めに乗った。初めてハロン15秒に近い時計で乗ったが、最後までしっかり走ることができ、その後のコンディションの低下も見られなかった。4月28日にAwajiトレーニングセンター内ヒイラギステーブルに無事到着。移動前の馬体重は487kg。
パイオニアファームでは、屋外のダートコースでハロン18秒を上限としたキャンターを1800m乗ってきた。また、中間には門別競馬場の屋内調教用坂路で終いを強めに乗った。初めてハロン15秒に近い時計で乗ったが、最後までしっかり走ることができ、その後のコンディションの低下も見られなかった。4月28日にAwajiトレーニングセンター内ヒイラギステーブルに無事到着。移動前の馬体重は487kg。
ボーズキャット 父:ルーラーシップ
母:ホットフレイバー
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋外のダートコースでハロン20秒を上限としたキャンターを2000m、週2回は屋外のダートコースで1000mの後、ダートの屋根付き坂路でハロン18~20秒のキャンターを2000m乗っている。また、中間にはダートコースの終いから15-15を乗った。右後肢の飛節後腫の影響で調教のペースをセーブしていたが、ペースを上げても動きに関して影響は全くなし。入厩に向けた調教は栗東トレセン近郊の育成場で行うこととなった。近日中の移動を検討。現在の馬体重は503kg。
現在は、屋外のダートコースでハロン20秒を上限としたキャンターを2000m、週2回は屋外のダートコースで1000mの後、ダートの屋根付き坂路でハロン18~20秒のキャンターを2000m乗っている。また、中間にはダートコースの終いから15-15を乗った。右後肢の飛節後腫の影響で調教のペースをセーブしていたが、ペースを上げても動きに関して影響は全くなし。入厩に向けた調教は栗東トレセン近郊の育成場で行うこととなった。近日中の移動を検討。現在の馬体重は503kg。
アンジュミニョン 父:ルーラーシップ
母:チェリーエンジェル
日進牧場トレーニング場
現在は、屋外のダートコースでダクを2000m、ハロン20秒を上限としたキャンターを2500m乗っている。屋外のダートコースでの調教にも時間の経過とともに順応できるようになっており、大分集中して走れるように変わってきた。余計なことに気を使うことが減り、現在の馬体重は456kgと増加傾向にもある。気温の上昇とともに、心身の成長が感じられる。
現在は、屋外のダートコースでダクを2000m、ハロン20秒を上限としたキャンターを2500m乗っている。屋外のダートコースでの調教にも時間の経過とともに順応できるようになっており、大分集中して走れるように変わってきた。余計なことに気を使うことが減り、現在の馬体重は456kgと増加傾向にもある。気温の上昇とともに、心身の成長が感じられる。
ラヴィッスマン 父:ロードカナロア
母:ティックルピンク
様似町軽種馬共同育成センター(BTC前)
現在は、BTCの屋外の直線ダートコースでハロン18秒を上限としたキャンターを合計2800m、また、ウッドチップの屋内坂路では同じくらいのペースで2000m乗っている。今すぐにでも15-15を乗れそうなほど手応え良く走れている。それでも、調教をしばらく控えたことを考えると無理は禁物だ。現在の馬体重は494kg。
現在は、BTCの屋外の直線ダートコースでハロン18秒を上限としたキャンターを合計2800m、また、ウッドチップの屋内坂路では同じくらいのペースで2000m乗っている。今すぐにでも15-15を乗れそうなほど手応え良く走れている。それでも、調教をしばらく控えたことを考えると無理は禁物だ。現在の馬体重は494kg。
ゴルトマイスター 父:ゴールドアリュール
母:ナスケンアイリス
吉澤ステーブル
引き続き、BTCの屋外の直線ダートコース主体にハロン17秒を上限としたキャンターを1600m、週1回はウッドチップの屋内坂路で15-15を乗っている。屋外のダートコースでの調教と並行し、現在はゲート練習も行っている。気性が素直で扱いに困ることのない本馬らしく、通過や駐立まで無難にできている。このまま問題なく進むようであれば、発馬練習を行うことも検討している。現在の馬体重は557kg。
引き続き、BTCの屋外の直線ダートコース主体にハロン17秒を上限としたキャンターを1600m、週1回はウッドチップの屋内坂路で15-15を乗っている。屋外のダートコースでの調教と並行し、現在はゲート練習も行っている。気性が素直で扱いに困ることのない本馬らしく、通過や駐立まで無難にできている。このまま問題なく進むようであれば、発馬練習を行うことも検討している。現在の馬体重は557kg。
社台TC
ノーチカルチャート 父ジャスタウェイ
母ヘヴンリークルーズ
下痢の症状が見られたため、調教ペースを再び落としましたが、すぐに治まって今はすでに通常調教を行っています。常歩3000m、ダク1200m、軽めキャンター1200mの後、直線コース(1000m)でキャンター1本を乗っています。また、脚元や体調面も安定したことから、1ハロン15秒台のメニューも取り入れているところです。順調さに少し欠ける面はありましたが、今後のペースアップによって変わり身を期待している1頭です。3月下旬に計測した体高は154cm、胸囲は184cm、管囲は20.5cm、馬体重は510kg
ロードTO
ロードラウレア 父ロードカナロア
母キャトルフィーユ
三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。「ハロン13秒台まで伸ばすトレーニングを消化するなど、この2週間もスムーズに運びました。騎乗スタッフの指示に対して従順で折り合いは大丈夫。短距離界で無類の強さを誇ったロードカナロアの産駒でも、1600mを超える舞台に対応可能でしょう」
ファイナライズ 父ロードカナロア
母ワイルドココ
三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。「ここに来てハロン13、14秒のラップを刻む場合も。ラストに手綱を放して脚を伸ばす程度ながら、考えていた通りに楽々と対応できている状況です。」
今気になっている馬は沢山居ますが・・なかでも
ロード 父ダイワメジャー
母レディカーニバル
母レディカーニバル
ユニオン 父:*グラスワンダー
母:フォルクスオーパー
この2頭の動向をみています。
全て出資すると➉頭と最多となります。30年前には1年1頭と決意して始めた趣味も既に病気となり、この数です。