ルドルフィーナ ツアー時に衝撃的に良く見えた馬
この馬は大物と感じたあの瞬間。 さてどうなりますかぁ(笑

01/24 栗東トレセン
レース後も脚元等異常はない。「大分右にもたれていたなぁ。左回りになってもあまり変わらなかった。交わされたのはその分だろう。まっすぐ走っていれば楽に勝っていたよ。でも、スタートさえ決まればあのくらいは走れる馬。それに、チークに比べてブリンカーの方がまだいくらか効いている感じだったね。なかなか体が絞れないし、中1週で行こうと思う」(師)
01/31 栗東トレセン
栗坂良  54.0 39.4 25.7 12.8 一杯に追う
*坂路で単走の追い切り。森一馬騎手騎乗。ラストは右ムチが入っていたが、いつものようにモタれることはなく、概ねまっすぐ走っていた。ハロー掛け前ということを考えれば時計も上々。使いつつ状態は更に上向いている印象だ。ゲートは鍵になるが、スタートさえ決まればこのクラスでは力上位。スムーズに先行して押し切り勝ちを期待したい。京都(日)ダ1800・混に出走予定。想定の段階で前走2着の本馬は優先出走順位が上位のため、除外にならない見込み。「今日はそれほどモタれることがありませんでした。動きはまずまず良かったですね。欲を言えばラストでもうひと伸びしてほしかったんですが、ハロー前で馬場が重かったこともあったんでしょう。変わらず順調ですね。ゲートさえまともに出れば大崩れはないはず。次こそ勝てるように頑張ります」(森一馬騎手)
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今日も勝負け スタートをスムースに決めたい!!

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