明日は期待しかない愛馬の出走
11/05栗東トレセン 吉澤ステーブルWESTから栗東トレセンに帰厩。
11/08「かなり検疫が混みあっていて、目標のレースに間に合うように戻せるか微妙だったため、早めに戻しました。短期間でしたがしっかりリフレッシュできたようですね。ゲート試験から競馬までずっとトレセンにいましたし、ちょうど良いガス抜きになったでしょう。今日も予定よりちょっと時計が速くなりましたが、それだけ元気が良いということ。順調ですよ。次はなんとか内めの枠を引きたいですね」(師)

11/22 栗東トレセン
栗CW良 81.2 66.0 51.8 38.6 13.0 追って一杯
*和田竜二騎手騎乗。前を行く同厩舎の2頭を目標にスタート。射程圏に入れて直線を向くと、最内からスッと抜け出してゴールした。ラストだけ気合いをつけた程度。まだまだ余力が感じられ、全体で81秒台なら時計面でも申し分はない。スピード感があって相変わらず動きは良好だ。仕上がりに問題はなく、前走の内容からも勝ち負けを期待したい。京都(土)芝1400・牝に出走予定。「直線でごちゃついたこともあってきれいな併せ馬はできませんでしたが、しっかり負荷を掛けることはできました。動きも変わらず良かったですね。1回使った上積みは充分にあると思います。あとは良馬場で少しでも内めの枠を引ければ。なんとか結果を出したいですね」(師)
栗CW良 81.2 66.0 51.8 38.6 13.0 追って一杯
*和田竜二騎手騎乗。前を行く同厩舎の2頭を目標にスタート。射程圏に入れて直線を向くと、最内からスッと抜け出してゴールした。ラストだけ気合いをつけた程度。まだまだ余力が感じられ、全体で81秒台なら時計面でも申し分はない。スピード感があって相変わらず動きは良好だ。仕上がりに問題はなく、前走の内容からも勝ち負けを期待したい。京都(土)芝1400・牝に出走予定。「直線でごちゃついたこともあってきれいな併せ馬はできませんでしたが、しっかり負荷を掛けることはできました。動きも変わらず良かったですね。1回使った上積みは充分にあると思います。あとは良馬場で少しでも内めの枠を引ければ。なんとか結果を出したいですね」(師)
SP指数から判断すると


5番手になりますが・・・
前走は馬場が合わなかったものなので
一番手と評価して馬券は買います
本日も牧場巡りをさせて頂いております。
朝一から岡田さんの目名トレセンでホットフレイバーの坂路調教を見学できました。
皆馬に乗るの巧いなー。お馬さんもまだ初期トレーニングなのにお行儀のいいこと、躾ができています。特にこの世代は聞き分けの良い仔が多いとの事。
ホットフレイバーはこの世代でイチニを争う出来と誉めて貰いました。
馬格もあってお尻の容量は一番大きいんじゃないでしょうか?
その後、桜井牧場へ初めての訪問。ナスケンアイリスの仔は先日吉澤で見せて貰いましたが、物凄い骨格でバランスもよく!なんと550kg位。この時期だと、育成に動いているので、一度お邪魔したいと前々から思っていたのですが・・・当歳セリで落としたオルフェ産がいるので逢いにいけました。クラブがもう一頭狙いだったキズナ×ナスケンは、ノースヒルズが落札。これも背が高く大きい。人懐っこくてズーッとかまってちゃんでした。 「オルフェ×ビタースウィート牡4600万相沢」は愛馬ハッピーチャートの甥に当たります。 離乳後の当歳9頭が男女一緒に仲良くしていました。ビタースウィート07は、姉の仔サイレントソニック07牝と仲が良くて2頭でいつも行動していました。年明け1.2月位には分けられちゃいますね。 馬格はしっかりしていて、ビデオよりも相当良くなって居ました。この時期の若駒は日進月歩だな~と改めて!
で・・クロンヌ嬢の2走目は、桜井さんのご自宅にお邪魔して見せて貰いました。同じ父ですから勝ってくれれば勢いがつくのですが・・ここにもロードカナロアの産駒が居ますので厳しいかぁ?
11/25
京都3R 晴 良 2歳未勝利(牝) 芝1400
1:23.5(0.7) 9/18 54和田竜二 456(-4)
まずまずのスタートからじわっと先団へ。道中、やや掛かり気味に2、3番手に進出。そのまま直線に向いて追われたが、伸び一息で上位入線はならなかった。「どこかで内に潜り込めたら良かったんですけどねぇ。すみません、上手く入れませんでした。どうしてもカッとして行きたがるので、道中で脚がたまりません。まだ、壁をつくれたら良かったんですが…。あまり押さえても頭を上げて背中を突っ張りますし、難しいところですね。2走続けて外枠は痛かったです。内めを引いて巻き返したいですね」(和田竜二騎手)
1:23.5(0.7) 9/18 54和田竜二 456(-4)
まずまずのスタートからじわっと先団へ。道中、やや掛かり気味に2、3番手に進出。そのまま直線に向いて追われたが、伸び一息で上位入線はならなかった。「どこかで内に潜り込めたら良かったんですけどねぇ。すみません、上手く入れませんでした。どうしてもカッとして行きたがるので、道中で脚がたまりません。まだ、壁をつくれたら良かったんですが…。あまり押さえても頭を上げて背中を突っ張りますし、難しいところですね。2走続けて外枠は痛かったです。内めを引いて巻き返したいですね」(和田竜二騎手)