
折角、手があったユウスケは騎乗停止。ついていませんネお互いさまに
10/01 阪神11R 晴 良 ポートアイランドS(OP) 芝1600
1:33.0(-0.2) 1/13 56藤岡佑介 476(+2)
1:33.0(-0.2) 1/13 56藤岡佑介 476(+2)
「なるべくハミを掛けないように心掛けて乗りました。外枠も良かったんでしょうね。行く馬がいなければハナに行ってもと考えていましたが、内から主張してきたので2番手で。控えるというより、自分のリズムで進めた感じです。仕掛けた時の反応もいつも以上に良かったですよ。正直、抜け出してからは粘ってくれという思いでしたが、最後まで止まることはありませんでした。」
「装鞍からやけに落ち着いていましたし、今回は馬も機嫌が良かったのかもしれませんね。それに、使ったあとの方が歩様も柔らかくて、具合が良いくらいです。おそらく次はスワンステークスになると思いますが、去年のように良い競馬をしてもらいたいですね」(助手)
そう去年は強いメンバーに喰らいついたスワンSですから、期待しています
10/18 栗東トレセン 栗CW稍 81.7 66.3 51.8 38.0 12.3 馬ナリ余力
モンストルコント(古500万)一杯の外を1.3秒追走0.2秒先着
*大きく追走。じわっと差を詰め、外を回って直線を向くと、ゴール前だけ軽く仕掛けて1馬身ほど先着した。久々の併せ馬だったが、まったく気負った様子はない。時計も速く、やはり攻めは動く。変わらず順調である。「馬の後ろにつけても落ち着いて走っていました。相変わらず動きは良いですね。ただ、急に寒くなったことが良くなかったのか、中間にちょっと飼い喰いの悪い時がありました。」
モンストルコント(古500万)一杯の外を1.3秒追走0.2秒先着
*大きく追走。じわっと差を詰め、外を回って直線を向くと、ゴール前だけ軽く仕掛けて1馬身ほど先着した。久々の併せ馬だったが、まったく気負った様子はない。時計も速く、やはり攻めは動く。変わらず順調である。「馬の後ろにつけても落ち着いて走っていました。相変わらず動きは良いですね。ただ、急に寒くなったことが良くなかったのか、中間にちょっと飼い喰いの悪い時がありました。」
10/25 栗東トレセン 栗CW重 81.8 65.6 50.9 37.5 12.6 一杯に追う
*前半はゆったりと折り合い重視。じわっとペースを上げていくと、直線だけ仕掛けて脚を伸ばしてきた。余力充分で良い動き。道中は首を上手く使ったリズミカルなフォームで、最後まで気分良さそうに走っていた。引き続き、好調キープ。前走勝ちの勢いで、ここも好勝負を期待したい。「展開次第。前回のような競馬ができれば、良い勝負をしてくれると思います。抑えるとモタれるので、気分良く走らせてもらえれば。1400mなら折り合いの心配もないですし、頑張ってほしいですね」(助手)
*前半はゆったりと折り合い重視。じわっとペースを上げていくと、直線だけ仕掛けて脚を伸ばしてきた。余力充分で良い動き。道中は首を上手く使ったリズミカルなフォームで、最後まで気分良さそうに走っていた。引き続き、好調キープ。前走勝ちの勢いで、ここも好勝負を期待したい。「展開次第。前回のような競馬ができれば、良い勝負をしてくれると思います。抑えるとモタれるので、気分良く走らせてもらえれば。1400mなら折り合いの心配もないですし、頑張ってほしいですね」(助手)
京都(土)11R「スワンステークス・GⅡ」 芝1400mに、荻野極騎手で確定。


外回りは上級条件で重賞は全て外回りコースで行われる。スタートから3コーナーまでの距離は512m。3~4コーナーは内回りよりもアップダウンがきつく、下りでスピードに乗るため、4コーナーの出口で馬群が広がりやすく、そこを狙い澄ました差しも度々決まる。直線も400mほどあり、実力馬が力を発揮しやすい舞台となっている。外回りはゴール前直線が76m延びることで、差し馬も届く。
過去10年間で昇級戦だった馬の連絡みは皆無。スピードオンリーでは通用せず、パワーも兼ね備えた馬が好走している。実際勝馬の最低馬体重が464キロで、5頭が500キロを超えた巨漢馬だ。なお、5枠以内の勝利は1度だけで、外枠が圧倒的に好走している。1400mの競馬だけに、当日活気のある馬を評価したい。ぼんやりと歩いている馬や、腹線がだぶついている馬は割引が必要になる。当日は雨、バランスの良いフォームの美しい馬を探す。
かなり馬場は緩い かなり滑るので注意 白鳥のいない淀

