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愛馬ブルーヘブンは人気ないですね当然。 ここは③➉2頭が強そう、紐には親ばかブルーヘブンで勝負
08/30 札幌競馬場
札ダ稍  67.8 52.6 39.5 13.3  一杯に追う

ハヤブサレジェンド(二未勝)馬ナリの内を0.4秒追走0.6秒遅れ
ダートコースで併せ馬で追い切り。競馬ブック社の計測では追走となっているが、実際には1馬身ほど先行。リードを保ったまま直線に向き、終いしっかりと追われたが、相手の伸びが勝り、最後は3馬身ほど遅れてゴール。相手は調教でもかなり動く馬で、騎手が騎乗していたこともあり、遅れは致し方なしか。最後まで止めずに走れており、動きは問題ない。

ダメですね
ゲートの出マズマズもダッシュは内の馬が速い。騎手が左ムチで押して2の脚を使い漸く先頭へ!1コーナーもぶっぱなして離して先頭を進む。3コーナー進入時は10馬身は離していたがそこで既に失速!!馬は最後まで走ろうとしていたがバテバテで上り3Fは42秒超。 次走は距離短縮だろう。
09/02 札幌9R 曇 良 3歳上500万下 ダ1700
1:48.3(2.6) 13/14 52黛弘人 496(-4)
テンから気合をつけてハナへ。道中は後続を引き離して軽快に逃げたが、4角手前から脚色が鈍り始め、4角で後続に交わされると、直線では余力がなくなりずるずると後退してしまった。「勝負所の反応が今一つのところがあるので、先生からは大外枠ですがペースを落とさず後ろを離していく、悪くても二番手からという指示でした。ブリンカーやパシュファイヤーが効いているので、今日は思った通りに進められましたが、最後は苦しくなりましたね。距離がもう少し短い方が良かったのでしょうが、収穫がある内容だったと思います」(黛弘人騎手)
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球節など脚元の不安が無くなれば、もう一度芝で、先行・好位置追走のパターンをそれぞれ試してみて欲しいけどなー個人的には・・収穫かぁ・・騎手が思った位置取りが出来たということかぁ
09/06 吉澤ステーブルEAST
本日、札幌競馬場から美浦トレセンに帰厩し、馬体チェックを行った後、吉澤ステーブルEASTへ移動。レース後も脚元等に異常はない。今のところ、次走は東京ダ1300mか1400m戦に向かう予定。「狙い通りに離して逃げられたんですけどね。力は出し切れたと思いますが、あのペースで粘り切れるスタミナはなかったですね。実戦を重ねて大分レース慣れした感じもありますし、次は距離を短縮してみましょう。ハナを切れなかったとしても、なんとか対応できるようになっているのではないかと期待しています」(師)