
明日は
中京12R
クライベイビー
7月14日(金)・16日(日)ともに坂路コースで時計を出しており、14日(金)は64.0-45.7-29.1-13.9秒、16日(日)は56.5-41.5-27.8-13.8秒をマークしています。
今日7月19日(水)坂路コースで追い切りました。54.5-39.9-26.0-12.9秒の時計をマークしています。
「脚元の状態は変わりなく安定しており、動きも休み明けとしてはまずまずでした。テンションも特に気になることはありません」(助手)
「脚元の状態は変わりなく安定しており、動きも休み明けとしてはまずまずでした。テンションも特に気になることはありません」(助手)
7月22日(土)中京12R(16:15)・芝1600m戦に52kg秋山騎手で出走が確定
えらい須貝先生も放置してくれたもんです。その上、こんなに暑い時期に戻すなんて・・ええ加減にせえや。って感じですが・・この長い調整で、成長できていればいいのだけどね。

パドック周回は良い雰囲気。 外の角居厩舎の2頭が不気味だけど・・・穴は我が愛馬と⑪テイエムです。

惨敗です
期待して居ただけに、頭が痛くなり眩暈してきました。
8か月も休養して、リフレッシュできたか?と期待しましたが…イレ込が激しく成長も感じ取れませんでした。 やはり山元トレセンは我が家の鬼門です。
馬体重は前走から+10kgの470kgでした。
レースでは、まずまずのスタートを決めて、スッと先団へ取りつきました。向正面では6~7番手のポジションから追走。しかし、3コーナーにさしかかるところで徐々に位置を下げ始め、4コーナーをカーブして直線に向いた時には、最後方まで後退してしまいました。そこから巻き返せるだけの余力は残っておらず、勝ち馬から1.6秒差の16着で入線しています。
「競馬の前にかなり入れ込んで、体力を消耗してしまいました。そのエネルギーを、スタートしてから使ってほしいのですが…。一回レースを使ったことが、うまくガス抜きにつながるといいですね。今回は昇級戦でもありましたし、色々と大変な条件だった印象です」(秋山騎手)
「息遣いや精神面など、一叩きして変わってくることも多いでしょう。それでも、脚元や歩様には問題なく復帰することができました。今後も状態をよく確認しながら進めていきます」(橋本助手)
レースでは、まずまずのスタートを決めて、スッと先団へ取りつきました。向正面では6~7番手のポジションから追走。しかし、3コーナーにさしかかるところで徐々に位置を下げ始め、4コーナーをカーブして直線に向いた時には、最後方まで後退してしまいました。そこから巻き返せるだけの余力は残っておらず、勝ち馬から1.6秒差の16着で入線しています。
「競馬の前にかなり入れ込んで、体力を消耗してしまいました。そのエネルギーを、スタートしてから使ってほしいのですが…。一回レースを使ったことが、うまくガス抜きにつながるといいですね。今回は昇級戦でもありましたし、色々と大変な条件だった印象です」(秋山騎手)
「息遣いや精神面など、一叩きして変わってくることも多いでしょう。それでも、脚元や歩様には問題なく復帰することができました。今後も状態をよく確認しながら進めていきます」(橋本助手)